三石 忍来仙! 出た!大型魚礁の60イシガレイ

最終取材日 04/01/2017
地域 宮城県
主な釣り場 仙台湾
主な釣り人 三石 忍
編集 編集部
撮影 編集部
主な対象魚 マガレイ
釣り方 船釣り
取材協力 (株)がまかつ、丸洋丸

 タチウオ、カワハギ、一つテンヤなどテクニカルな釣趣を得意とし、関東フィールドを拠点に全国区で活躍するエキスパートアングラー三石忍さん(がまかつ、シマノフィールドテスター、マルキユー、よつあみ、シップスマストインストラクター)が、仙台湾大型魚礁のカレイを狙いにやってきた。

本文抜粋

 今回で3度目のカレイ釣りとなる彼女を待ち受けていたのは強風とウネリ。経験者でも嫌うこのコンディションをどのように攻略するのか。そして何やら興味深いタックルもお持ちですね!?  取材を行った4月1日(土)午前5時、宮田隆洋船長が操船する丸洋丸にて塩釜港を出船。1時間30分程の航程でポイントの大型魚礁へ到着した。この日の天気は曇り。東風7~9mと強く、ウネリもやや大きい状況。まだ底荒れが若干残っているので、できるだけ底からオモリを離さない誘いを掛けるのが良さそうだ。

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