釣り東北6月号掲載・宮城エリア・リバーシーバスワインド

最終取材日 05/01/2017
地域 宮城県
主な釣り場 宮城県内各河川下流域
主な釣り人 小林勝治、浦満晴
編集 編集部
撮影 編集部
主な対象魚 シーバス
釣り方 ルアー
取材協力

前号では、マゴチをメインに紹介したが、これから秋まで水温が高い時期はシーバスも有望となる。むしろ、カンカン照りでうだるような暑さのデイゲームこそワインド釣法の独壇場。雨の日が少なく明らかに酸素量が少なそうな水色もウエルカム。日中の空いた時間に、サッと行ってノンウェーディングでサッと結果を出したい…そんな人にお勧めなスタイルだ。

本文抜粋

○宮城エリアの河川
 北からいうと、追波川、旧北上川、吉田・鳴瀬川、砂押川、七北田川、名取川、阿武隈川などがフィールドとなる。河口周辺のみしか釣れない河川、約10km上流までが釣り場になる河川など、河川によって狙える流域は異なる。

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