お知らせ|2006年10月
2006. 10. 30
「第3回ソルフレカップシーバストーナメント」結果報告
去る平成18年10月28〜29日(土、日)、秋田県全域を競技範囲に設定し「第3回ソルフレカップシーバストーナメント」[主催/釣り東北社 協賛/株式会社アムズデザイン、株式会社がまかつ、株式会社クレハ、ダイワ精工株式会社、日紅商事株式会社、ピュアフィッシングジャパン株式会社、山豊テグス株式会社、有限会社スカジットデザインズ、バスデイ株式会社ジップベイツ事業部、ジャッカル、株式会社スミス、株式会社竹乃皮屋、株式会社タックルハウス、株式会社ボナンザ、株式会社モーリス、株式会社フジヤマ、ソウルズ、有限会社エバーグリーンインターナショナル、YGKよつあみ、株式会社ゴーセン、株式会社ヤマリア、山本光学株式会社、小野勇酒店、有限会社いとうや(順不同)]が開催され、20組45名が参加した。検量時間の29日午後2時まで各選手はサーフ、磯、漁港、河川河口と思い思いのポイントで本命を狙った。60cm以上のシーバス2匹の合計長寸(キャッチ&リリース限定で検量は写真データにて)で競われた同大会を制したのは佐藤学選手。80cmオーバーを2本揃え、見事優勝した。大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/佐藤 学(秋田市) 171cm(89cm+82cm)
準優勝/菅原藤貴(潟上市) 167cm(85cm+82cm)
3位/長尾 渉(秋田市) 166cm(81cm+85cm)
4位/池田 勝(秋田市)155cm(81cm+74cm)
5位/宮本昌彦(弘前市)151cm(78cm+73cm)
6位/田口伸聡(秋田市)148cm(70cm+78cm)
レディース賞/鎌田純子(男鹿市) 62cm
ビッグフィッシュ賞/佐藤 学 89cm
なお、大会中はYGKよつあみ様の協力で使用済みラインスプールの回収、大会後には秋田マリーナ周辺で有志によるクリーンアップも行われ、再利用や地域美化に貢献した。
※大会の詳細は12月25日発売予定の1月号にて紹介予定です
Posted on 2006.10.30
「2006クロダイバトル ファイナルin庄内・四つ島」結果報告
去る平成18年10月22日(日)、山形県庄内沖磯・四つ島にて「2006クロダイバトル ファイナルin庄内・四つ島」[主催/キザクラ]が開催された。牡鹿、男鹿、庄内の各予選を勝ち抜いた8名によって行われた同大会を制したのは伊藤公之選手。予選、決勝共にコンスタントに釣果をあげ、見事同大会を制した。大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/伊藤公之
第2位/渡邊 透
第3位/二平儀昭
※同大会の詳細は11月25日発売予定の12月号にて紹介予定です
Posted on 2006.10.30
「2006クロダイバトルin庄内」結果報告
去る平成18年10月21日(土)、山形県庄内にて「2006クロダイバトルin庄内」[主催/キザクラ]が開催された。クロダイ3匹の合計重量で競われた同大会には65名が参加。検量に釣果を持ち込む選手が続出する中、47cmを含む合計重量2.5kgで真田博選手が優勝した。上位3名が翌日のファイナルに進出した大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/真田 博 2.5kg
準優勝/黒川岳彦 2.3kg
3位/渡邊 透 1.84kg
※同大会の詳細は11月25日発売予定の12月号にて紹介予定です
Posted on 2006.10.30
「2006クロダイバトルin男鹿」結果報告
去る平成18年10月19日(木)、秋田県男鹿半島を会場に「2006クロダイバトルin男鹿」[主催/キザクラ]が開催された。36名の参加者が同22日に庄内で行われるファイナルへの切符を手にするべく、釣技を競った。各選手共フグを始めとしたエサ盗り達に悩まされる中、伊藤公之選手が39.5cm、35.3cmの本命を検量へ持ち込み、合計74.8cmで同大会を制した。30cm以上のクロダイの合計長寸で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/伊藤公之 74.8cm
準優勝/斉藤匡彦 34cm
3位/丸谷浩司 32cm
※この詳細は11月25日発売予定の本誌12月号で詳細予定です
Posted on 2006.10.30
2006. 10. 27
本誌連動「泳がせ道場」4回目の釣行編

11月号36P〜で紹介した「泳がせ道場」のその後である。
念のため知らない方もいると思うので、簡単にその内容をお教えしよう。つまりは小魚を使用した泳がせ釣り、しかもマイナーな小魚を使用してビッグフィーッシュを狙うのだが、小魚の主役をハゼに抜擢。本誌上では3回までの釣行の模様を紹介したが、肝心の釣果は初釣行時のニゴイのみだった…。このままではあまりにも無責任なので編集部はその後も実釣を重ねた…というわけである。
さて4回目の実釣。前回まではハゼ確保後は河口域でシーバスをメインに狙ったのだが、シーバスの魚影が今年は薄いことから、思い切ってハゼ確保後はサーフに出てみることにした。サーフにはシーバス、ヒラメ、マゴチ、イナダなどフィッシュイーターに事欠かず、「何かは釣れるんじゃね?」という軽いノリでやってみた。
そして私の仕掛けはウキ仕掛けから1号程度の中オモリを使用したライトキャロライナリグ(超軽ブッ込み仕掛けともいう?)に変更。が、編集部ヤスは頑なにウキ仕掛けにこだわった。
場所はヒラメが釣れている情報が出ている向浜サーフ。ハゼの下顎から上顎へ針先を抜き、期待の第1投。飛距離は15m程しかでないが、波打ち際のカケ上がりにヒラメは着きやすいので問題はないはず。ロッドをスーッと立ててスイミングさせ、手前に誘ってきたが、アタリはなかった。コースを変えて2投目。着底後、糸フケを取り、再度ロッドを立てようとしたら、既に重みが乗っている!? 引っ掛かったかと思いきや、グググッと引き込みがあるではないか!
「ヤス! 来た! 来た!! ヒラメかも!」
遠くに居たヤスを呼ぶ。
しかし、これはいつアワせればいいのか? タイミングが分からない。とりあえず早アワセは禁物だろうと、食い込ませるようにテンションを保ったまま待ってみた。が、依然グググッと竿先を引き込むだけで走る気配がない。焦れた私はリールをゆっくり巻いてみた。これによってフィッシュイーターは逃がすまいと食い込み走り出すはずだ! が、巻けども巻けどもそのまま一定の重みだけがくっついてくる。
「???」
もう波打ち際までラインが寄ってきているので、正体が見えるはず…と思った瞬間、水面からニョロニョロとうごめく足が!
「イカ!? アオリ!?」
と、正体が分かった瞬間、危険を察知したのか、アオリイカはハゼを放して水中へと潜っていった…。
アオリに頭の後が食われちゃったハゼ君
確かにアオリイカはフィッシュイーターだが、まさかサーフで掛かるとは! しかし、これまでの釣行で最も盛り上がったことはいうまでもない。
そしてイカも掛かる仕掛けに変更して再チャレンジ! すると、すぐにゴゴゴゴンッとアタってきたではないかっ! ウキ泳がせのヤスにも同様のアタリが来ている。
「すげーっ! 今までの苦労は何だったの!?」
と、嬉しい悲鳴を上げる2人。本アタリを待ったが引き込みがないため、とりあえずハゼを回収し、確認してみる。
「あ、やっぱ食われてる!」
内臓をバックリとやられていた。ヒラメだろうか?
何者かにバックリ内臓をえぐられた…
エサを取り換え、「今度は本アタリ出てくれよ…」と期待し再キャスト。
しかし、また同じアタリがあり、本アタリは出ず、内臓を蝕まれていた…。ここで「まさか…」という不安が押し寄せる。
次の1投でそれを確信。アタリ後、そのまま波打ち際までゆっくりリールを巻いてきたら、ハゼの後ろに無数の小さな魚体を確認した。
「やっぱりフグだ!」
活きエサにまでこれほど容赦なく食ってくるとは! やはりコイツはどんな釣りでも最強のエサ盗りだ! どこに投げても、他にキープしていたウグイを使ってもボロボロに食われてしまう…。その後、秋田港に移動するも今度は何の反応もなくあえなく撤収となったのであった…。
フグかよー!
釣果はなかったが、フィッシュイーターの反応はあったので1歩前進! 次回に期待して下さい!
Posted on 2006.10.27
2006. 10. 15
ダイワエギングパーティー結果速報!
10月15日、晴天の男鹿半島で行われた「2006エギングパーティーin男鹿半島」[主催/ダイワ精工(株)]には130余名が参加し、866gの良型を筆頭に5杯/2,200gを釣り上げた松山勉さんがエクストリーム部門で優勝! またプリンセス部門では松山由紀子さんが5杯/1,304g、ファミリー・カップル部門では立林悟さん&小沢京子さんのチームが10杯/1,650g(1人平均825g)でそれぞれ優勝の座に輝いた。
Posted on 2006.10.15
2006. 10. 14
日向川でイワナの稚魚放流される(レポート:神奈川県横浜市在住・福田伴男さん)
平成18年9月24日(日)、鳥海山南麓日向川源流域で、第4回目イワナの稚魚自主放流を山形県内水面漁業組合連合会、山形県水産試験場と日向荒瀬漁協の協力の下、地元の釣り人のお手伝いを得て好天気の中で行われました。
今年は例年の3,000匹に加えてさらに3kgの稚魚を賛助され、大量に流域に日向川直系イワナが放された。自然環境保全と釣り人のマナーの育成になればとの願いです。
(株)オーナーばり・中道代表取締役社長から沢山の記念品も花を添えてくれました。
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「2006年度がまかつへらぶなチーム対抗戦東日本大会」結果報告
去る平成18年9月23日(土)、千葉県「野田幸手園」にて「2006年度がまかつへらぶなチーム対抗戦東日本大会」[主催/(株)がまかつ]が開催され、93組186名が参加。200g差の中に3チームがひしめきあう大接戦になり、同重量となった上位2チームが同時優勝となった。チーム2名の釣り上げたヘラブナの合計総重量で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/橋本晃一(栃木県)、吉田博一(栃木県) 31.2kg
仁平利也(千葉県)、鈴木武彦(千葉県) 31.2kg
3位/宮田将弘(東京都)、天笠 充(千葉県) 31kg
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「平成18年度がまかつカレイ船釣り大会尾崎白浜会場」結果報告
去る平成18年9月17日(日)、岩手県・尾崎白浜にて「平成18年度がまかつカレイ船釣り大会尾崎白浜会場」[主催/がまかつフィッシングロッド販売契約店、(株)がまかつ]が開催された。各遊漁船の竿頭の釣果によって順位を決定した結果、2位に2,060gの大差をつけた佐々木道典選手(岩手県)が6,060gで優勝した。上位5名が10月15日に同所で開催されるグランドチャンピオン大会への出場権を獲得した。20cm以上のカレイ(魚種不問)の総重量で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/佐々木道典(岩手県)6,060g
準優勝/高橋誠一郎(宮城県)4,000g
3位/鈴木真一郎(宮城県)2,760g
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「2006釣研FG宮城地区懇親釣大会」結果報告
去る平成18年9月10日(日)、宮城県・七ヶ浜沖磯一帯にて「2006釣研FG宮城地区懇親釣大会」[主催/釣研FG宮城地区 協力・協賛/(株)釣研、釣研FG]が開催された。20〜30代の会員が中心となって参加し、日頃の釣技術の成果を試すべく熱戦を繰り広げた。低気圧に伴う大雨の影響か、釣果を持ち込んだのは数名と振るわず、35cmを釣り上げた羽角昌浩選手が優勝した。大会結果30cm以上のクロダイ1匹の全長で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/羽角昌浩 35cm
準優勝/松山隆彦 30cm
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「クロダイバトイル予選大会牡鹿大会」結果報告
去る平成18年9月9日(土)、宮城県田代島一帯の磯場を会場に「クロダイバトイル予選大会牡鹿大会」[主催/キザクラ]が開催され、42名の磯師が参加。大友一也選手が唯一1kgオーバーの1.74kgで優勝を果たした。また、当日は鵜澤政則名手のトークショーも行われた。25cm以上のクロダイの総重量で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。なお、上位3名は10月22日(日)庄内で行われるファイナル出場権を獲得した。
優勝/大友一也 1.74kg
準優勝/鈴木孝幸 0.96kg
3位/二平儀昭 0.7kg
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「第27回G杯争奪全日本地区対抗がま投(キス)選手権」結果報告
去る平成18年9月3〜4日(日、月)、鳥取県浜村海岸にて「第27回G杯争奪全日本地区対抗がま投(キス)選手権」[主催/(株)がまかつ 協力/がまかつフィールドテスター、GFG、がまかつハイカーボンロッド販売契約店、鳥取県鳥取市気高町、気高町観光協会、気高町商工会]が開催され、各地区予選を突破した選手にシード選手を加えた31名で行われた。決勝戦では矢野勝彦選手(徳島県)が2位の田中選手と同匹数ながら重量で65g上回り初優勝を飾った。東北勢唯一決勝に進出した芳賀弘史選手(宮城県)は惜しくも4位に終わった。また、各地区の合計匹数を参加人数で割った平均匹数で競われた団体戦では東北チームは準優勝となった。釣り上げたキスの総匹数で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
<個人>
優勝/矢野勝彦(徳島県)70匹・1,043g
準優勝/田中利之(石川県)70匹・978g
3位/力石一穂(群馬県)64匹
<団体>※数字は平均匹数
優勝/中部 212.3匹
準優勝/東北(芳賀弘史(宮城県)、薗部利行(山形県)、高橋洋介(宮城県)、林 一郎(山形県)、斎藤誠(山形県)) 184.6匹
3位/関東 182.6匹
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「内閣総理大臣杯争奪第41回全県真鯛釣り大会」結果報告
去る平成18年9月3日(日)、秋田県男鹿半島沖にて「内閣総理大臣杯争奪第41回全県真鯛釣り大会」[主催/秋田県つり連合会]が180名を集めて開催された。前半は動いていた潮流も後半は止まりコンディション的に厳しい中、伊藤清次さん(井川鱗友会)が77.5cm・6,020gの大物を釣り上げこの1匹で優勝を決めた。釣り上げたマダイの総重量で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/伊藤清次(井川鱗友会)6,020g
準優勝/嵯峨弘二(北日本マリーンフィッシングクラブ)3,950g
3位/工藤 剛(旭川清流友の会)
レディース賞/国安みゆき(港天狗)2,490g
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「平成19年度第31回G杯争奪全日本アユ釣り選手権東北地区予選小国川会場」結果報告
去る平成18年8月27日(日)、山形県小国川にて「平成19年度第31回G杯争奪全日本アユ釣り選手権東北地区予選小国川会場」[主催/地区内がまかつフィッシングロッド販売契約店、(株)がまかつ]が開催され、五十嵐敦行選手(山形県)が33匹を掛け激戦を制した。平成19年度東日本ブロック大会の詳細未定のため出場人数は未定。掛けたアユの総匹数にて順位を決定した大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/五十嵐敦行(山形県)33匹
準優勝/加藤新三(福島県)29匹
3位/矢内伸人(福島県)28匹
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「第9回弘前星流会・青友会交流鮎友釣り大会」結果報告
去る平成18年9月3日(日)、秋田県・米代川にて「第9回弘前星流会・青友会交流鮎友釣り大会」[主催/弘前星流会、青友会]が23名の参加者を集め開催された。雷雨のため青森県・赤石川から急遽場所を変更して行われ、午前10時30分から午後1時まで参加者はその釣技を駆使しアユを掛けていった。結果、21匹を掛けた山崎好隆選手(五所川原市)が大会を制した。オトリ2匹を含む掛けたアユの総匹数で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/山崎好隆(五所川原市)21匹
準優勝/福士浩貴(青森市)18匹
3位/鳴海 茂(弘前市)15匹
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「第16回鮎友釣り大会」結果報告
去る平成18年8月6日(日)、秋田県・米代川の扇田地区にて「第16回鮎友釣り大会」[主催/弘前星流会]が開催された。天候にも恵まれ、各選手共順調に釣果を伸ばした中、丹藤公彦選手(弘前市)が21匹で優勝した。掛けたアユ(オトリ2匹含む)の総匹数で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。
優勝/丹藤公彦(弘前市)21匹
準優勝/前田俊一(大鰐町)20匹
3位/山内竜一(弘前市)19匹
大物賞/吹田英世(大鰐町)19.2cm
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
「がまかつチャレンジアユ2006全国決勝大会」結果報告
去る平成18年8月26〜27日(土、日)、熊本県球磨川にて「がまかつチャレンジアユ2006全国決勝大会」[主催/(株)がまかつ 協力/がまかつフィールドテスター、GFG]が開催された。全国4地区の予選会から勝ち上がった12名がその腕を競い合った。予選を勝ち上がった4名で行われた決勝戦を制したのは工藤康弘選手(秋田県)。各選手共釣果が伸びない中唯一2桁釣果(10匹)を記録し、勝利の栄冠をその手にした。2位と同匹数ながら僅か40g及ばず重量差で惜しくも3位となった猪狩喜典選手(福島県)、大物賞の波多野篤史選手(岩手県)と参加した東北勢が全員入賞を果たした。掛けたアユの総匹数(オトリ3匹含む)で競われた大会結果は次の通り(敬称略)。なお、同匹数の場合は総重量によって順位を決定した。
優勝/工藤康弘(秋田県)10匹
準優勝/長谷川 守(栃木県)6匹・571g
3位/猪狩喜典(福島県)6匹・531g
<大物賞>
波多野篤史(岩手県)27cm
※詳細は10月25日発売予定の11月号にてご紹介!
Posted on 2006.10.14
2006. 10. 03
注目動画!「折本流日本海エギングメソッド」サンプル
好評発売中の「折本流日本海エギングメソッド」のサンプル映像が見れます!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/orimoto.wmv
Posted on 2006.10.03
注目動画!雄物川河口のワインド釣法ヒットシーン
雄物川河口でのワインド釣法ヒットシーンをアップしました。ワインド釣法の詳しい釣り方は、釣り東北10月号をご参照下さい。
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
Posted on 2006.10.03
2006. 10. 02
がまかつ東北地区マダイ船釣り大会結果
平成18年9月24日(日)、青森県むつ湾において「平成18年度がまかつ東北地区マダイ船釣り大会」が開催され、参加者は1匹の全長で競い合った。
結果は次の通り(敬称略)。
優勝 佐野斉(青森) 55.2cm
準優勝 小鹿洋司(青森) 32.2cm
※大会の詳細は11月25日発売の釣り東北12月号をご覧下さい