釣り情報|秋田
秋田
2007.04.13更新
(クロダイ)
男鹿・水島ではウキフカセ釣りで42〜50cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
同・戸賀周辺の沖磯ではウキフカセ釣りで40〜46.5cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
金浦漁港ではウキフカセ釣りで43cmが釣れた。エサはオキアミ。
(ウミタナゴ)
深浦・舮作崎周辺の地磯ではウキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはアオムシ。
男鹿半島の各漁港、地磯、沖磯ではウキ釣りで15〜24cmクラスが1人0〜30匹。エサはアオムシ、ジャリメ。
秋田港周辺ではウキ釣りで17〜23cmクラスが1人0〜23匹。エサはアオムシ。
(ホッケ)
男鹿・戸賀〜入道崎周辺の地磯&沖磯ではウキ釣りで25〜45cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
秋田港周辺ではサビキ釣りまたは投げ釣りで22〜30cmクラスが1人0〜20匹。投げ釣りの場合エサはアオムシ。
(シンジョウ)
男鹿・北浦沖の船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
同・湯ノ尻沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜46cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはイワムシ。7〜8kgクラスのミズダコも交じる。
同・船川〜門前沖の船釣りでは25〜38cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
秋田港周辺では探り釣りで25〜32cmクラスが1人0〜2匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオムシ。
(クロソイ)
男鹿・北浦漁港ではブラー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。シャッド系ワーム、またはアオムシを使用。10cm前後のメバルも同様に1人0〜5匹。
男鹿沖の船釣りでは40〜43cmクラスが1人0〜2匹。胴突き仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ。アジ、サバ、ホッケが非常に多い。70cmのサクラマスも釣れた。
(メバル)
男鹿沖の船釣りでは18〜26cmクラスが1人0〜60匹。針をバケにした胴突き仕掛けを使用。
(テリ)
能代沖水深70〜80mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜60匹。胴突き仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
本荘沖水深120〜150mラインでの船釣りでは25cm前後が1人0〜90匹。胴突き10本針仕掛けを使用し、エサはマイカ、ホタルイカ。
(カレイ)
男鹿・北浦漁港ではチョイ投げ釣りで37cmのイシガレイが釣れた。ブラーを使用し、エサはアオムシ。
船越水道周辺では投げ釣りで30cm前後のイシガレイ、タカノハガレイ、マガレイが交じりで1人0〜6枚。エサはアオムシ。
(ミズダコ)
男鹿・椿漁港、船川港周辺では探り釣りまたは船釣りで3〜25kgクラスが1人0〜8杯。タコテンヤを使用し、エサはカニやサンマ。
秋田港周辺では探り釣りで6〜25kgクラスが1人0〜7杯。タコテンヤを使用し、エサはカニ。
(渓流)
米代川支流・藤琴川では43〜51.5cmのイワナやアメマスが釣れた。51.5cmはスピナーによる釣果。
子吉川上流・鳥海川、象潟・奈曽川など由利地方の各河川ではミャク釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。エサはミミズ、川虫などをローテションさせると良い。30cmクラスのヤマメ、37cmのイワナも釣れた。
(ヘラブナ)
横手・牛沼ではウキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはグルテン。
(ブラックバス)
能代・浅内沼などの野池、八郎潟ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜2匹。テキサスリグ、バイブレーションプラグ、スピナーベイトを使用。
※勿論、リリースは禁止!
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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