釣り情報|2008年03月

青森

2008.03.27更新

(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 竜飛沖水深110mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊、サバの切り身。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜10杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、サメの切り身。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50〜60mラインでの船釣りでは16〜25cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突を使用した2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダラ)
 六ヶ所・泊沖水深100mラインではジギングで50〜89cmクラスが1人0〜5匹。120〜180gのメタルジグを使用。
(海サクラ:海のサクラマス)
 六ヶ所・泊沖水深70mラインではジギングで50cm前後が1人0〜2匹。80〜120gのメタルジグを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35〜40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv

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2008.03.21更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜10杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 竜飛沖水深110mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊、サバの切り身。
 今別沖水深70mラインでの船釣りでは25〜42cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンや胴突2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは30〜35cmクラスが1人0〜15匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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2008.03.13更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎、舮作崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。投げサビキ仕掛けでも釣れた。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜5匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。
(ミズダコ)
 八戸港沖防波堤では探り釣りで2〜5kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜30枚。エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
 同・後潟沖水深50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜20枚。エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 平舘沖水深50mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜20枚。エサはアオイソメ、イカの短冊。
(マダラ)
 六ヶ所・泊沖水深100mラインではジギングで1.5〜5kgクラスが1人0〜4匹。120〜150gのメタルジグを使用。
(海アメ:海のアメマス)
 今別・与茂内川河口周辺のサーフではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2匹。18〜40gのメタルジグを使用。
※河川によって河口周辺のサーフでの遊漁が漁業調整規則によって禁止されているので注意
(海サクラ:海のサクラマス)
 六ヶ所・泊沖水深70mラインではジギングで1.5〜2kgクラスが1人0〜2匹。100g前後のメタルジグを使用。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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2008.03.06更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ)
 三厩・上宇鉄漁港ではウキ釣りで胴長25〜35cmクラスが1人0〜15杯。テーラーを使用し、エサはサメの切り身、鶏のササミ。
(ミズダコ)
 鯵ヶ沢漁港では探り釣りで5〜25kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深50mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜5匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2枚。エサはアオイソメ。

※ワカサギ釣りは湖面の氷が融け始めているので、氷上に上がらないようにすること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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*青森港・八戸港では立入を禁ずる規制区域もあるので注意!

秋田

2008.03.27更新

(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖・テリ場水深50〜100mラインでの船釣りでは20〜32cmクラスが1人0〜58匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、イカナゴ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、ホッケも交じる。
 本荘沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜50匹。胴突6〜10本針仕掛けを使用し、エサはイカの短冊、オキアミ。
 飛島沖水深120mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜30匹。胴突10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
 男鹿・湯ノ尻沖水深30〜35mラインでの船釣りでは25〜43cmクラスが1人0〜16匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。
 金浦、象潟両漁港では探り釣りで20〜25cmクラスが1人0〜10匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオムシ。クロソイ、メバルも交じる。
(メバル)
 男鹿・戸賀〜船川港にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。1〜2inのストレート系やグラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
(ヤリイカ) 
 岩館漁港ではウキ釣りで胴長20〜30cmクラスが1人0〜20杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサは鶏のササミ、サメの切り身、冷凍アジ。
 男鹿・戸賀〜椿にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長25〜45cmクラスが1人0〜8杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、冷凍アジ。
 同・戸賀、門前沖水深10〜18mラインでの船釣りでは同クラスが0〜50杯。竹針やプラヅノ1本針を付けた片天ビン仕掛けを使用し、エサはサメの切り身。
(ホッケ)
 八森・チゴキ崎周辺ではウキ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
 男鹿・入道崎〜椿にかけての各地磯、沖磯ではウキ釣りで25〜36cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(ミズダコ)
 男鹿・椿漁港、船川港周辺では探り釣りで3〜30kgクラスが1人0〜4杯。タコテンヤを使用し、エサは冷凍カニ、サンマの切り身。カニのソフトベイトでも釣れた。
(ヤマメ)
 八森・泊川ではミャク釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
 米代川水系・内川、種梅川ではミャク釣りで16〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。 
 象潟・奈曽川ではミャク釣りで15〜23cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、川虫。30cmクラスのイワナも交じる。
(イワナ)
 雄物川水系・成瀬川ではミャク釣りで20〜30cmクラスが1人0〜3匹。エサはブドウ虫、ミミズ。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで20〜30cmクラスが1人0〜40匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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2008.03.21更新

(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖・テリ場水深45〜120mラインでの船釣りでは18〜25cmクラスが1人0〜20匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、イカナゴ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、ホッケも交じる。
 本荘沖水深80〜120mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜30匹。胴突10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(ホッケ)
 青森県境の須郷岬、チゴキ崎の両地磯ではウキ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜60匹。エサはオキアミ。
 男鹿・入道崎〜椿にかけての各地磯、沖磯ではウキ釣りで22〜37cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ) 
 男鹿・戸賀〜椿にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長25〜45cmクラスが1人0〜8杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、冷凍アジ。
 同・戸賀、門前沖水深10〜18mラインでの船釣りでは同クラスが0〜50杯。針やプラヅノ1本針を付けた片天ビン仕掛けを使用し、エサはサメの切り身。
(メバル)
 本荘〜金浦にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。1.5〜2inのストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(イシガレイ)
 能代港周辺では投げ釣りで18〜30cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]。タカノハガレイ[標準和名:ヌマガレイ]も交じる。
(アイナメ)
 本荘〜金浦にかけての各港湾では探り釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオムシ。クロソイも交じる。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで25〜32cmクラスが1人0〜30匹。エサはアカムシ。

※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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2008.03.13更新

(ホッケ)
 男鹿・入道崎〜椿にかけての各地磯、沖磯ではウキ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜40匹。エサはオキアミ。
 同・戸賀沖磯の根太島ではウキ釣りで20〜35cmクラスが1人0〜25匹。投げサビキ、ブラー、1.5inのストレート系のワームを付けたジグヘッドリグなどの仕掛けでも釣れた。
(クロダイ)
 男鹿・加茂沖磯の小桟橋ではウキフカセ釣りで40cmが釣れた。エサはオキアミ。
(イシガレイ)
 能代港周辺では投げ釣りで20cm前後が1人0〜3枚。エサはアオムシ[アオイソメ]。ヌマガレイも交じる。
(ヤリイカ) 
 男鹿・畠〜椿にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長25〜35cmクラスが1人0〜10杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、冷凍アジ、鶏のササミ。エギングでは同サイズが1人0〜5杯。3.5〜4号のエギを使用。
(クロソイ)
 能代港周辺ではルアー釣りで20〜25cmクラスが1人0〜5匹。2〜4inのシャッド系、ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。18cm前後のメバルも交じる。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで25〜30cmクラスが1人0〜16匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りは3月20日、サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.06更新

(ホッケ)
 男鹿・入道崎周辺の地磯、戸賀・根太島ではウキ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜20匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 男鹿・西黒沢、畠両漁港ではルアー釣りで16〜23cmクラスが1人0〜20匹。1〜2inのストレートやグラブを付けたジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
(ヤリイカ)
 男鹿・椿漁港ではウキ釣りで胴長20〜40cmクラスが1人0〜5杯。イカ角やスッテ(テーラー)を使用し、エサは鶏のササミやサメの切り身。
(イシガレイ)
 船越水道では投げ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜3枚。エサはアオムシ[アオイソメ]。ヌマガレイも交じる。

※ワカサギ釣りは湖面の氷が融け始めているので、氷上に上がらないようにすること
※河川や河口域でのサクラマス釣りは3月1日以降禁漁になるので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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*能代港・船川港・秋田港では立ち入りを禁じる規制区域もあるので注意!

岩手

2008.03.27更新

(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
 宮古沖水深80mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメ、クロソイ、マダラも交じる。
(ヒガレイ)
 唐丹湾内水深80〜90mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アイナメ)
 釜石湾内の各港湾では20〜40cmクラスが1人0〜2匹。グラブ系やクロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(ヤマメ)
 閉伊川支流・長沢川ではミャク釣りで15〜18cmクラスが1人0〜10匹。エサはミミズ、イクラ。
 甲子川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはイクラ、ミミズ、イタドリ。
 気仙川上流ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはイクラ、ミミズ。ヒカリも交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv

※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/heii.wmv
  

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2008.03.21更新

(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
 宮古沖水深80mラインでの船釣りでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメ、ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]、マダラも交じる。
(マダラ)
 宮古沖水深160mラインでの船釣りでは1〜10kgクラス1人0〜10匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。メヌケ[標準和名:バラメヌケ]も交じる。
(ヤマメ)
 久慈川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。エサはミミズ。
 閉伊川支流・刈屋川ではミャク釣りで15〜18cmクラスが1人0〜20匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
 大槌・小槌川、鵜住居川ではウキ釣りで18〜23cmクラスが同サイズのイワナ交じりで1人0〜30匹。エサはブドウ虫、ミミズ。
 甲子川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。エサはイタドリ、イクラ。
(アメマス) 
 甲子川ではミャク釣りまたはルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2匹。ミャク釣りの場合エサはミミズ、イクラ。ルアー釣りではシンキングミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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2008.03.13更新

(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
 宮古沖水深70〜80mラインでの船釣りでの船釣りでは30〜55cmクラスが1人0〜3枚。エサはアオイソメ。アイナメ、ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。
(マダラ)
 宮古沖水深150〜200mラインでの船釣りでは1〜8kgクラス1人0〜10匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。バラメヌケも交じる。
(サクラマス)
 閉伊川下流ではルアー釣りで58cmが釣れた。フローティングミノーを使用。
(ヤマメ)
 気仙川上流ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜15匹。エサはキンパク、ミミズ。
(ワカサギ)
 岩洞湖では氷上穴釣りで4〜8cmクラスが1人0〜100匹。エサはラビットウォーム、ベニサシ。今シーズンは今月20日前後で終了の見通しとのこと。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.06更新

(ヤマメ)
 閉伊川支流・刈屋川ではルアー釣りまたはフライフィッシングで15〜22cmクラスが1人0〜2匹。ルアー釣りの場合スピナーを、フライの場合ミッジを使用。
 甲子川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。エサはイクラ、イタドリムシ。
 気仙川ではミャク釣りで15〜23cmが1人0〜50匹。エサはミミズ、キンパク。
(アメマス) 
 甲子川ではミャク釣りまたはルアー釣りで30〜48cmクラスが1人0〜3匹。ミャク釣りの場合エサはミミズ、イクラ。ルアー釣りではシンキングミノーを使用。
(マダラ)
 宮古沖水深160〜200mラインでの船釣りでは1〜8kgクラスが1人0〜15匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]、バラメヌケも交じる。
(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
 宮古沖水深70〜80mラインでは30〜55cmクラスが1人0〜3枚。エサはアオイソメ。ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、アイナメ、ドンコも交じる。
(ワカサギ)
 岩洞湖では氷上穴釣りで4〜8cmクラスが1人0〜100匹。エサはラビットウォーム、ベニサシ。

※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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*宮古港・釜石港・大船渡港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

山形

2008.03.27更新

(マダイ)
 庄内・温海沖水深50〜60mラインでのジギングでは30〜60cmクラスが1人0〜5匹。40〜80gの鯛カブラ、40〜150gのメタルジグ、110gのインチクを使用。イナダが1人0〜10匹、ワラサも船中で4匹交じる。 
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 庄内・由良沖水深120mラインでの船釣りでは15〜20cmクラスが1人0〜100匹。胴突12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(ミズダコ)
 酒田港沖防波堤では探り釣りで2〜5kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(サクラマス)
 日向川下流ではルアー釣りで70cmが釣れた。フローティングミノーを使用。
 赤川河口ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜1匹。スプーン、ミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.21更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 庄内・由良沖水深120mラインでの船釣りでは15〜23cmクラスが1人0〜100匹。胴突12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(クロソイ)
 庄内・温海沖水深70mラインでの船釣りでは25〜55cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ。
(ミズダコ)
 酒田港沖防波堤では探り釣りで2〜5kgクラスが1人0〜5杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(サクラマス)
 赤川河口ではルアー釣りで56cmが釣れた。スプーンを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.13更新

(ヤリイカ)
 庄内・加茂沖水深40〜50mラインでの船釣りでは胴長25〜35cmクラスが1人0〜30杯。胴突5〜10本のプラヅノを使用。サメの皮や冷凍イワシをエサに使用したパンチ仕掛けでも釣れた。
(メバル)
 酒田港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜5匹。2in前後のストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(サクラマス)
 赤川河口ではルアー釣りで48cmが釣れた。ミディアムディープミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.06更新

(サクラマス)
 赤川下流ではルアー釣りで64cmが釣れた。ミディアムディープミノーを使用。
(ミズダコ)
 酒田港沖防波堤では探り釣りで2〜5kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。

※ワカサギ釣りは湖面の氷が融け始めているので、氷上に上がらないようにすること
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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*酒田北港では立ち入りを禁ずる規制区域があるので注意!

宮城

2008.03.27更新

(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁水深40〜50mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜80枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。40cmのイシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
 志津川湾内水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜37cmクラスが1人0〜12枚。直結または片天ビンを使用した3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイ、アイナメも交じる。
 牡鹿半島・大原浜沖水深20mラインでのボート釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針を使用し、エサはアオイソメ。
(イシガレイ) 
 田代島周辺水深5〜7mラインでのボート釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン3本針を使用し、エサはアオイソメ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは17〜32cmクラスが1人0〜68匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは18〜27cmクラスが1人0〜90匹。胴突3〜6本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。バケのみでも釣れた。アイナメも交じる。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰〜飯野川橋周辺ではルアー釣りで50〜64cmクラスが1人0〜1匹。18〜25gのスプーンやミディアムディープミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.21更新

(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。33cmのイシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
 志津川湾内水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜10枚。直結や片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイ、イシガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも交じる。52.5cmのホシガレイも釣れた。 
 石巻・渡波沖水深15〜20mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針を使用し、エサはアオイソメ。
 田代島周辺水深20mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン3本針を使用し、エサはアオイソメ。
(ウミタナゴ)
 志津川湾内水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜50匹。胴突2〜3本針仕掛けを使用し、エサはモエビ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは16〜29cmクラスが1人0〜40匹。胴突6〜7本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜150匹。胴突3〜6本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。バケのみでも釣れた。アイナメも交じる。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰周辺ではルアー釣りで62〜72cmクラスが1人0〜1匹。18〜25gのスプーンやディープタイプのシンキングミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.03.13更新

(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。エサはアオイソメ。イシガレイ、マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 志津川湾内水深50mラインでの船釣りでは20〜45cmクラスが1人0〜15枚。エサはアオイソメ。マガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも交じる。
(イシガレイ)
 牡鹿・金華山瀬戸沖水深8〜10mラインでの船釣りでは20〜50cmクラスが1人0〜10枚。エサはホタテの稚貝。マコガレイ、アイナメも交じる。
(メバル)
 牡鹿半島一帯の各港湾ではルアー釣りで15〜22cmクラスが1人0〜20匹。1.5〜2inのグラブ系、ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜90匹。胴突6〜7本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深25mラインでの船釣りでは18〜32cmクラスが1人0〜100匹。胴突3〜6本針仕掛けを使用し、エサはイカナゴ。バケのみでも釣れた。アイナメも交じる。
(サクラマス)
 北上川下流・飯野橋周辺ではルアー釣りで55〜60cmクラスが1人0〜1匹。21gのスプーンやミディアムディープミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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「アイナメ爆釣映像」↓
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2008.03.06更新

(メバル)
 牡鹿半島一帯の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。1.5〜2inのグラブやストレート、シャッドを付けたジグヘッドリグを使用。ドンコも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜70匹。胴突6〜7本針を使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深25mラインでの船釣りでは18〜28cmクラスが1人0〜140匹。胴突3〜6本針仕掛けを使用し、エサはイカナゴ。アイナメも交じる。
(アイナメ)
 雄勝湾内でのボート釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜3匹。80g前後のメタルジグを使用。クロソイ、ヒラメも釣れた。
(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜70枚。エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。 
(マコガレイ)
 志津川湾内水深50mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜10枚。エサはアオイソメ。マガレイ、アイナメも交じる。
(サクラマス)
 北上川下流・飯野川橋周辺では55cmが釣れた。フローティングミノーを使用。

※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※ロックフィッシュファン必見のDVD&動画!
「ROCK50METHOD vol.1」DVDサンプル映像↓
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「アイナメ爆釣映像」↓
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*仙台港・石巻港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

福島

2008.03.27更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 相馬沖水深30〜45mラインでの船釣りでは18〜28cmクラスが1人0〜100匹。胴突6〜10本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。バケのみでも釣れた。
(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜25匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イワゴカイ。
 相馬港周辺では探り釣りで20〜35cmクラスが1人0〜5匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオイソメ。

※渓流釣りは3月31日まで禁漁とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
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2008.03.21更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 相馬沖水深35mラインでの船釣りでは18〜28cmクラスが1人0〜50匹。胴突6〜10本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。バケのみでも釣れた。
(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イワゴカイ。イシガレイも交じる。
 相馬港周辺では探り釣りで20〜35cmクラスが1人0〜10匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオイソメ。ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。 
(ワカサギ)
 桧原湖では氷上穴釣りで4〜8cmクラスが1人0〜100匹。エサはラビットウォーム、ベニサシ。今シーズンは今月23日で終了。

※渓流釣りは3月31日まで禁漁とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
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2008.03.13更新

(ウスメバル)
 相馬沖水深35mラインでの船釣りでは18〜33cmクラスが1人0〜120匹。胴突6〜8本針仕掛けを使用し、エサはイカナゴ、ドジョウ。バケのみでも釣れた。
(アイナメ)
 相馬沖水深30〜45mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。エサはアオイソメ、イワゴカイ。イシガレイ、クロソイも交じる。
 相馬港周辺では探り釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオイソメ。ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。 
(ワカサギ)
 桧原湖では氷上穴釣りで4〜10cmクラスが1人0〜100匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム、アカムシ。今シーズンは今月末で終了の見通しとのこと。

※渓流釣りは3月31日まで禁漁とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

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2008.03.06更新

(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは30〜42cmクラスが1人0〜15匹。エサはアオイソメ、イワゴカイ。
(ウスメバル)
 相馬沖水深35mラインでの船釣りでは18〜30cmクラスが1人0〜100匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。バケのみでも釣れた。
(ワカサギ)
 桧原湖では氷上穴釣りで4〜10cmクラスが1人0〜100匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。
 秋元湖では氷上穴釣りで5〜12cmクラスが1人0〜200匹。エサはベニサシ、アカムシ、ラビットウォーム。

※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
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*相馬港と原町港の全域・小名浜港の一部は立ち入りを禁じられているので注意!

釣り東北社 / 秋田県秋田市新屋松美ガ丘東町7-4 / TEL 018-824-1590
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