釣り情報|2008年04月

青森

2008.04.25更新

(マコガレイ)
 三厩沖水深15mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜54cmクラスが1人0〜2枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜25cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。25〜35cmクラスのマコガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではルアー釣りで51cmが釣れた。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身。55cmも釣れた。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.04.17更新

(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜2匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、ブラーとエサのアオイソメを使用。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 六ヶ所・むつ小川原港沖防波堤では探り釣りで3〜8kgクラスが1人0〜5杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(クロソイ)
 六ヶ所・白糖沖、泊沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜7匹。胴突3〜4本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ。アイナメ、マダラ、ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]も交じり、最大65cmのクロソイが釣れた。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜5匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。30cm前後のクロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜30匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、エラコ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜52cmクラスが1人0〜3枚。天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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2008.04.10更新

(マダイ)
 小泊沖水深50〜70mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグを使用。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 むつ湾・青森沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜50匹。胴突6本針(バケ)仕掛けを使用。エサとしてイカの短冊を付ける場合もある。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 八戸港沖防波堤では探り釣りで3〜10kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜15匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30cm前後が1人0〜5枚。天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。クロソイ、ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。
(ヤマメ)
 青森・野内川ではルアー釣りで16〜27cmクラスが1人0〜20匹。シンキングミノーを使用。30cm前後のイワナも交じる。
 同・堤川水系の渓流ではミャク釣りで16〜23cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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2008.04.03更新

(マガレイ)
 夏泊・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜50枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、ヌマガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(クロソイ)
 竜飛〜小泊にかけての沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜10匹。胴突3〜5本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系のワームを付けたジグヘッドリグまたはテキサスリグを使用。
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。クロソイ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.04.03更新

(マガレイ)
 夏泊・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜50枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、ヌマガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(クロソイ)
 竜飛〜小泊にかけての沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜10匹。胴突3〜5本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系のワームを付けたジグヘッドリグまたはテキサスリグを使用。
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。クロソイ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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*青森港・八戸港では立入を禁ずる規制区域もあるので注意!

秋田

2008.04.25更新

(クロダイ)
 男鹿・入道崎〜戸賀にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(ウミタナゴ)
 能代港周辺ではウキ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜10匹。エサはアオムシ[アオイソメ]、オキアミ。
 男鹿・戸賀〜船川にかけての各地磯、港湾ではウキ釣りで15〜28cmクラスが1人0〜60匹。エサはジャリメ、オキアミ。
(フッコ/スズキ)
 秋田港周辺ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
 金浦〜象潟にかけての各漁港、サーフではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
(サワラ)
 秋田マリーナ周辺ではルアー釣りで40〜50cmクラスが1人0〜20匹。28g前後のメタルジグを使用。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖水深50〜150mラインでの船釣りでは18〜25cmクラスが1人0〜85匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、イカナゴ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、ホッケも交じる。
(メバル)
 能代港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグ、5g前後のフローティングミノーを使用。クロソイも交じる。
 男鹿半島の各港湾ではルアー釣り15〜22cmクラスが1人0〜30匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。クロソイ、マゾイも交じる。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
 男鹿・入道崎沖、湯ノ尻沖水深35〜40mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。ホッケも交じる。
 同・門前沖水深60mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜4匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオムシ。56cmも釣れた。
 本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで15〜20cmクラスが1人0〜5匹。ブラクリを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。
(ホッケ)
 八森・チゴキ崎周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
 男鹿・入道崎〜船川にかけての各地磯、沖磯、港湾では30〜43cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(イワナ)
 子吉川水系の各河川ではルアー釣りで25〜35cmクラスが1人0〜4匹。ミノーを使用。
(ヤマメ)
 八森・真瀬川、泊川、水沢川ではミャク釣りで16〜22cmクラスが1人0〜10匹。エサはブドウ虫、ミミズ。
 子吉川水系の各河川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.04.17更新

(ウミタナゴ)
 男鹿・戸賀〜船川にかけての各地磯、港湾ではウキ釣りで15〜27cmクラスが1人0〜50匹。エサはジャリメ、オキアミ。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
 男鹿・入道崎沖、湯ノ尻沖水深15〜35mラインでの船釣りでは25〜50cmクラスが1人0〜35匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。ホッケも交じる。
(メバル)
 能代港周辺ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグ、皮とフラッシャーを付けたジグヘッドを使用。クロソイも交じる。
 本荘〜象潟にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜15匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグ、2.5〜5gのミノーを使用。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖・テリ場水深50〜100mラインでの船釣りでは18〜30cmクラスが1人0〜85匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
 男鹿・入道崎沖、北浦沖水深35〜60mラインでの船釣りでは20〜28cmクラスが1人0〜35匹。胴突8本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、冷凍イワシ。マゾイ、ホッケも交じる。
(ミズダコ)
 能代港周辺では探り釣りで3〜18kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイト、エサの冷凍アジを使用。
 秋田港周辺では探り釣りで5〜30kgクラスが1人0〜5杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(フッコ/スズキ)
 本荘〜金浦にかけての各港湾、象潟の各地磯、漁港ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
(ホッケ)
 男鹿・入道崎〜船川にかけての各地磯、沖磯、港湾ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
 秋田港周辺ではサビキ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜30匹。
(ヤリイカ)
 男鹿・戸賀〜椿にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長20〜40cmクラスが1人0〜13杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、鶏のササミ。エギングでも釣れる。
(ヤマメ)
 八森・真瀬川、泊川ではミャク釣りで16〜25cmクラスが1人0〜15匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
 雄物川水系・成瀬川、皆瀬川ではミャク釣りで18〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。イワナも交じる。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
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※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.04.10更新

(クロダイ)
 男鹿・入道崎〜戸賀にかけての各沖磯ではウキフカセ釣りで35〜46cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
 金浦周辺の地磯ではウキフカセ釣りで45cmが釣れた。エサはオキアミ。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
 男鹿・入道崎〜湯ノ尻にかけての水深15〜35mラインでの船釣りでは25〜46cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。ホッケも交じる。エサを付けた鯛カブラ仕掛けでも釣れた。
 本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで15〜25cmクラスが1人0〜5匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオムシ。メバル、クロソイも交じる。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖・テリ場水深50〜100mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜70匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、イカナゴ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、ホッケも交じる。
 男鹿・入道崎〜北浦にかけての沖水深35〜60mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜80匹。胴突8本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、冷凍イワシ。 
 飛島沖水深120mラインでの船釣りでは20〜28cmクラスが1人0〜30匹。胴突10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。
(メバル)
 岩館漁港ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。皮、フラッシャー付きのジグヘッドを使用。
 男鹿・椿〜船川にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。1〜2inのストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ヤリイカ)
 県境〜岩館にかけての各地磯、漁港ではウキ釣りで胴長25〜35cmクラスが1人0〜10杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、鶏のササミ。エギングでも釣れる。
 男鹿・戸賀〜椿にかけての各漁港ではウキ釣りで胴長25〜40cmクラスが1人0〜10杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、冷凍アジ。エギングでも釣れる。
(ホッケ)
 八森・チゴキ崎周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
 男鹿・入道崎〜椿にかけての各地磯、沖磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜20匹。エサはオキアミ。
(スズキ)
 象潟周辺の地磯ではルアー釣りで70cm前後が1人0〜2匹。ミノーを使用。
(ミズダコ)
 能代港周辺では探り釣りで5〜20kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(ヤマメ)
 子吉川水系の渓流ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.04.03更新

(テリ[標準和名:ウスメバル])
 能代沖・テリ場水深50〜100mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜70匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、イカナゴ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、ホッケも交じる。
 男鹿・入道崎〜湯ノ尻にかけての沖水深35〜60mラインでの船釣りでは17〜30cmクラスが1人0〜80匹。胴突8本針仕掛けを使用。下針にエサのホタルイカや冷凍イワシを付けるとマゾイ、アイナメの釣果もある。
 本荘沖水深70mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜30匹。胴突6〜10本針仕掛けを使用し、エサはイカの短冊、ホタルイカ。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
 男鹿・湯ノ尻沖水深20〜35mラインでの船釣りでは25〜46cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。
 本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで20〜25cmクラスが1人0〜5匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオムシ。クロソイ、メバルも交じる。
(ホッケ)
 八森・チゴキ崎周辺ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜70匹。エサはオキアミ。
 男鹿・入道崎〜椿にかけての各地磯、沖磯ではウキ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(クロダイ)
 男鹿・戸賀沖磯のカモメ島ではウキフカセ釣りで42cmが釣れた。エサはオキアミ。
(メバル)
 男鹿・戸賀〜船川にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。1〜2inのストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。クロソイ、アイナメも交じる。
(ヤリイカ)
 男鹿・戸賀〜椿にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長25〜40cmクラスが1人0〜5杯。スッテ(テーラー)を使用し、エサはサメの切り身、冷凍アジ。エギングでも釣れる。
(ヤマメ)
 八森・泊川ではミャク釣りで16〜23cmクラスが1人0〜20匹。エサはブドウ虫、ミミズ。
 米代川水系・内川、種梅川ではミャク釣りで16〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはイクラ、ミミズ、ブドウ虫。30cmクラスのイワナも交じる。
(フナ)
 八郎潟ではブッ込み釣りで30〜35cmクラスが1人0〜15匹。エサはアカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※サクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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*能代港・船川港・秋田港では立ち入りを禁じる規制区域もあるので注意!

岩手

2008.04.25更新

(カレイ)
 越喜来湾内水深60mラインでの船釣りでは25cm前後のヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、20〜43cmクラスのマコガレイ、40cm前後のナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]が交じりで1人0〜8枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アイナメ)
 釜石湾周辺の各港湾ではルアー釣りで25〜47cmクラスが1人0〜3匹。グラブ系、クロー系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。クロソイも交じる。
(マダラ)
 宮古沖水深80mラインではジギングで50〜80cmクラスが1人0〜10匹。160〜300gのメタルジグを使用。クロソイも交じる。
(ヤマメ)
 釜石近郊の各河川ではミャク釣りで16〜23cmクラスが1人0〜20匹。エサはミミズ、川虫。イワナも交じる。
 気仙川ではミャク釣りで16〜21cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫、イクラ。イワナも交じる。
(イワナ)
 気仙川上流ではルアー釣りで20〜35cmクラスが1人0〜10匹。ミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv

※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/heii.wmv
  

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2008.04.17更新

(アイナメ)
 釜石湾周辺の各港湾ではルアー釣りで25〜45cmクラスが1人0〜5匹。グラブ系、クロー系、シャッドテール系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。クロソイも交じる。
(マダラ)
 宮古沖水深80mラインではジギングで50〜80cmクラスが1人0〜7匹。160〜300gのメタルジグを使用。
(ヤマメ)
 閉伊川支流・刈屋川、長沢川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜15匹。エサはイクラ、川虫。
 釜石近郊の各河川ではミャク釣りで16〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、川虫。イワナも交じる。
 気仙川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。イワナも交じる。
(アメマス)
 釜石近郊の各河川ではルアー釣りで40〜50cmクラスが1人0〜5匹。フローティングミノー、シンキングミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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2008.04.10更新

(アイナメ)
 釜石湾周辺の各港湾ではルアー釣りで25〜50cmクラスが1人0〜5匹。3inのグラブ系、クロー系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。
(サクラマス)
 閉伊川ではルアー釣りで55cmが釣れた。フローティングミノーを使用。
(ヤマメ)
 気仙川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
(アメマス)
 甲子川ではルアー釣りで40〜45cmクラスが1人0〜1匹。シンキングミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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2008.04.03更新

(マダラ)
 宮古・重茂沖水深80mラインではジギングで50〜90cmクラスが1人0〜15匹。
(アイナメ)
 釜石湾内の各港湾ではルアー釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。グラブ系、ストレート系のワームを付けたジグヘッドを使用。クロソイも交じる。
(ヤマメ)
 久慈川ではミャク釣りで16〜23cmクラスが1人0〜10匹。エサはミミズ、ブドウ虫。
 閉伊川支流・刈屋川ではミャク釣りで15〜18cmクラスが1人0〜15匹。エサはイクラ。
 気仙川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはイクラ、川虫。
(イワナ)
 気仙川上流ではルアー釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。ヤマメも交じる。
(ワカサギ)
 岩洞湖上のドーム船では7cm前後1人0〜200匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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*宮古港・釜石港・大船渡港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

山形

2008.04.25更新

(クロダイ)
 庄内・温海周辺の地磯、米子漁港ではウキフカセ釣りで35〜43cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(サクラマス)
 日向川ではルアー釣りで58cmが釣れた。ミノーを使用。
 酒田港南突堤ではルアー釣りで55cmが釣れた。フローティングミノーを使用。
(フッコ/スズキ)
 日向川、最上川の各河口ではルアー釣りで59〜81cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
 庄内・加茂周辺の地磯ではルアー釣りで63cmが釣れた。ミノーを使用。
(ウミタナゴ)
 庄内・加茂〜由良にかけての各漁港ではウキ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはイサダ。
(ヘラブナ)
 西蔵王・三本木沼ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜15匹。エサはグルテン。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.04.17更新

(クロダイ)
 庄内・温海〜小岩川にかけての各地磯ではウキフカセ釣りで35〜43cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(サクラマス)
 日向川では62cm、最上川では63cm、赤川では57cmがそれぞれルアー釣りで釣れた。フローティングミノー、ミディアムディープタイプのミノーを使用。
 酒田北港周辺ではルアー釣りで54cmが釣れた。ミディアムディープタイプのミノーを使用。
(フッコ/スズキ)
 酒田港周辺ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜2匹。ディープタイプのミノーを使用。
(ウミタナゴ)
 庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港、地磯ではウキ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはイサダ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

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2008.04.10更新

(サクラマス)
 日向川、赤川では57〜63cmクラスがそれぞれルアー釣りで1人0〜1匹。ミディアムディープタイプのミノー、スプーンを使用。
 酒田港南突堤ではルアー釣りで57cmが釣れた。ミディアムディープタイプのミノーを使用。 
(スズキ)
 遊佐・吹浦漁港周辺の地磯ではルアー釣りで65〜80cmクラスが1人0〜3匹。フローティングミノーを使用。
 酒田港沖防波堤ではルアー釣りで60〜70cmクラスが1人0〜2匹。ディープタイプのミノーを使用。
(アイナメ)
 庄内・加茂漁港では探り釣りまたはルアー釣りで20〜35cmクラスが1人0〜3匹。探り釣りの場合ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。ルアー釣りの場合ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 酒田港沖防波堤では探り釣りで3〜12kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(ヤマメ)
 最上川水系・金山川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜18匹。エサは川虫。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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2008.04.03更新

(ミズダコ)
 酒田港沖防波堤では探り釣りで2〜10kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(サクラマス)
 赤川河口ではルアー釣りで53〜58cmクラスが1人0〜2匹。スプーン、ミディアムディープミノーを使用。
(ヘラブナ)
 上山・前川ダムではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜40匹。エサはグルテン。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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*酒田北港では立ち入りを禁ずる規制区域があるので注意!

宮城

2008.04.25更新

(ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル])
 石巻工業港周辺ではルアー釣りで25〜35cmクラスが1人0〜5匹。グラブ系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(マコガレイ)
 田代島周辺水深20mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン、両天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アイナメ)
 牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで30〜40cmクラスが1人0〜3匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。ベッコウゾイも交じる。
(メバル) 
 牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰周辺ではルアー釣りで48〜67cmクラスが1人0〜1匹。スプーン、ミディアムディープミノーを使用。78cmのスズキも釣れた。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv

※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.04.17更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜190匹。胴突6本(バケ)針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは18〜27cmクラスが1人0〜52匹。胴突6本針(バケ)仕掛けを使用。エサとしてアオイソメを付けるとアイナメも釣れる。
(ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル])
 石巻港周辺ではルアー釣りで25〜35cmクラスが1人0〜5匹。グラブ系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(アイナメ)
 女川沖・江ノ島周辺水深40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(イシガレイ)
 石巻・渡波漁港では投げ釣りで25〜50cmクラスが1人0〜5枚。天ビン仕掛けを使用し、エサはイワゴカイ、エラコ。60cmも釣れた。
(マガレイ)
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは16〜22cmクラスが1人0〜20枚。48cmのイシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
 牡鹿半島・狐崎浜沖水深20mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜6枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(メバル) 
 牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰周辺ではルアー釣りで45〜60cmクラスが1人0〜1匹。スプーン、ミディアムディープタイプのミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv

※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.04.10更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜130匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは18〜28cmクラスが1人0〜130匹。胴突6本のバケ針仕掛けを使用。エサとしてアオイソメを付けるとアイナメも釣れる。
(アイナメ)
 女川沖・江ノ島周辺水深40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。マコガレイも交じる。
(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜85枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。43cmのイシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
 志津川湾内水深60mラインでの船釣りでは25〜44cmクラスが1人0〜5枚。直結または片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイ、アイナメも交じる。
 田代島周辺水深20mラインでの船釣りでは30〜42cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(メバル)
 牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグ、2〜7cmのアイスジグを使用。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰周辺ではルアー釣りで50〜55cmクラスが1人0〜1匹。スプーン、ミディアムディープタイプのミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv

※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv


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2008.04.03更新

(マコガレイ)
 志津川湾水深60mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜15枚。直結または片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイ、アイナメも交じる。
 牡鹿半島・荻浜沖水深20mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
 仙台湾・大型魚礁での船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜85枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アイナメ)
 志津川〜大須崎にかけての沖水深60〜80mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜5匹。胴突2〜3本針仕掛けを使用し、エサはイカナゴ。クロソイも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは15〜28cmクラスが1人0〜100匹。胴突6本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。
 亘理沖水深30mラインでの船釣りでは18〜28cmクラスが1人0〜200匹。胴突6本のバケ針仕掛けを使用。エサとしてアオイソメを付けるとアイナメも釣れる。
(サクラマス)
 北上川下流・北上大堰〜飯野川橋周辺ではルアー釣りで55〜64cmクラスが1人0〜1匹。スプーン、ミディアムディープミノーを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※ロックフィッシュファン必見のDVD&動画!
「ROCK50METHOD vol.1」DVDサンプル映像↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/rock.wmv
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv

※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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*仙台港・石巻港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

福島

2008.04.25更新

(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは25〜47cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(イシガレイ)
 相馬港周辺では投げ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜2枚。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(ヤマメ)
 阿武隈川水系・郡山近郊の各河川ではミャク釣りで16〜22cmクラスが1人0〜20匹。エサは川虫、ブドウ虫。イワナも交じる。
(ワカサギ)
 桧原湖上の屋形船では4〜8cmクラスが1人0〜100匹。エサはベニサシ、シロサシ、アカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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2008.04.17更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 相馬沖水深40〜60mラインでの船釣りでは15〜30cmクラスが1人0〜80匹。胴突6〜10本針(バケ)仕掛けを使用し、エサはドジョウ、イカナゴ。
(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
 相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは17〜28cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
(ヤマメ)
 阿武隈水系の各河川ではミャク釣りで16〜20cmクラスが1人0〜20匹。エサはブドウ虫、川虫。イワナも交じる。
(ワカサギ)
 桧原湖上での屋形船では5〜8cmクラスが1人0〜100匹。エサはシロサシ、ベニサシ、アカムシ。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv

※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

Posted on 2008.04.17 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.10更新

(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 相馬沖水深30〜45mラインでの船釣りでは15〜30cmクラスが1人0〜80匹。胴突6〜10本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ、イカナゴ。
(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
 相馬沖水深40〜50mラインでの船釣りでは17〜28cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv

※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv

Posted on 2008.04.10 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.03更新

(マガレイ)
 相馬沖水深40〜50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜77枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 相馬沖水深30〜45mラインでの船釣りでは18〜30cmクラスが1人0〜150匹。胴突6〜8本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ、イカナゴ。
(アイナメ)
 相馬沖水深30mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 相馬港周辺では探り釣りで30〜40cmクラスが1人0〜10匹。ブラーやブラクリを使用し、エサはアオイソメ。ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること

※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv

※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv

※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.04.03 / 0 comments / 0 trackbacks
*相馬港と原町港の全域・小名浜港の一部は立ち入りを禁じられているので注意!

釣り東北社 / 秋田県秋田市新屋松美ガ丘東町7-4 / TEL 018-824-1590
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