釣り情報|2008年06月
青森
2008.06.27更新
(キス)
七里長浜漁港周辺の砂浜では投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(マダイ)
むつ湾・平舘沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。60〜90gの鯛カブラ、インチクを使用。
同・夏泊半島沖水深25〜45mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜4匹。スプーン、ブラーを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
七里長浜漁港、鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜30匹。
(メバル)
青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
八戸港周辺ではルアー釣りで15cm前後が1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(クロダイ)
岩崎・中ノ澗崎、木蓮寺周辺の各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜47cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
(マコガレイ)
むつ湾・横浜沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも釣れた。
(ヒラメ)
車力沖水深60mラインでの船釣りでは50〜80cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサはキス。
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
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2008.06.19更新
(フッコ/スズキ)

野内川、堤川、新城川の各河口ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
(マコガレイ)
むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイも交じる。
階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜35cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。40cm前後のアイナメも釣れた。
八戸港周辺では投げ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜4匹。鯛カブラ、メタルジグ、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
岩崎・中ノ間崎、木蓮寺の各沖磯ではウキフカセ釣りで33〜51cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(根魚)
下北半島・焼山崎周辺水深10〜25mラインでの船釣りでは15〜31cmクラスのメバルが1人0〜7匹、25〜45cmクラスのアイナメが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグ、7g前後のメタルジグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、クロソイ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
階上沖水深50mラインでの船釣りでは30〜51cmクラスのアイナメが1人0〜12匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。
八戸港周辺ではルアー釣りで15〜25cmクラスのメバルが1人0〜10匹、20〜45cmクラスのアイナメが1人0〜10匹。グラブ系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。ブラー、ブラクリにエサのアオイソメを付けた探り釣りでも釣れた。
(ウミタナゴ)
八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣り、ミャク釣りで20〜28cmクラスが1人0〜50匹。ミャク釣りの場合、胴突き2本針仕掛けを使用。エサはジャリメ、ヨコムシ。
(イワナ)
岩木川水系の各河川ではフライフィッシングで20〜28mクラスが1人0〜30匹。テレストリアルを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.06.12更新
(マコガレイ)
むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイも交じる。
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
八戸港周辺では投げ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、メタルジグ、ブラーを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜30匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
八戸港周辺では探り釣りで25〜50cmクラスが1人0〜3匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
鯵ヶ沢〜深浦にかけての各漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。
(クロダイ)
深浦周辺の地磯ではウキフカセ釣りで35〜49cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
岩崎・木蓮寺周辺の各沖磯ではウキフカセ釣りで40〜47cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(ウミタナゴ)
八戸港周辺ではウキ釣り、ミャク釣りで20〜30cmクラスが1人0〜50匹。ミャク釣りの場合、胴突き2本針仕掛けを使用。エサはジャリメ、イサダ、ヨコムシ。
(メバル)
青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.06.05更新
(メバル)

青森港周辺ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(マコガレイ)
むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
六ヶ所・むつ小川原港では投げ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
八戸港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
小泊沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。
平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜5匹。
いずれも鯛カブラ、インチク、テンテン、メタルジグを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、マコガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
(テクビイカ[標準和名:ジンドウイカ])
青森港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10〜15cmクラスが1人0〜20杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
八戸港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10cm前後が1人0〜10杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはチカやイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
(ウミタナゴ)
深浦周辺の各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜32cmクラスが1人0〜10匹。エサはアミエビ。
階上周辺の各漁港ではウキ釣りまたはミャク釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。ミャク釣りの場合、胴突2本針仕掛けを使用。エサはいずれもジャリメ。
(イワナ)
岩木川水系の各河川ではフライフィッシングで20〜32cmクラスが1人0〜20匹。テレストリアルを使用。ヤマメも交じる。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.06.05 / 0 comments / 0 trackbacks
*青森港・八戸港では立入を禁ずる規制区域もあるので注意!
秋田
2008.06.27更新
(マダイ)
男鹿・戸賀の各沖磯ではウキフカセ釣りで40〜65cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
同・脇本沖水深10〜20mラインでの船釣りでは35〜62cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。
本荘沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜4匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
(メジナ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯ではウキフカセ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはオキアミ。
(クロダイ)
八森・須郷岬〜岩館にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで35〜51cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。30〜40cmクラスのマダイも釣れた。
男鹿・入道崎〜潮瀬崎にかけての各沖磯、地磯、船川港周辺ではウキフカセ釣りで30〜48cmクラスが1人0〜7匹。エサはオキアミ。マダイ、メジナも釣れた。
本荘〜象潟にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜48cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(フッコ/スズキ)
米代川河口ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
男鹿・脇本〜天王にかけてのサーフではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜4匹。ミノーを使用。
雄物川・刈和野周辺ではルアー釣りで50〜75cmクラスが1人0〜2匹。フローティングミノーを使用。
本荘〜象潟にかけての各漁港、サーフではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜2匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(ヒラメ)
米代川河口周辺ではルアー釣りで35〜60cmクラスが1人0〜5枚。ミノーを使用。
(キス)
峰浜の砂浜では投げ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜100匹。
八竜・釜谷浜〜男鹿・申川にかけての砂浜では投げ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜50匹。
男鹿・五里合沖水深5〜10mラインでの船釣りでは15〜25cmクラスが1人0〜100匹。
同・脇本沖水深5〜20mラインでの船釣りでは16〜22cmクラスが1人0〜50匹。
秋田沖水深5〜20mラインでの船釣りでは18〜26cmクラスが1人0〜100匹。
秋田マリーナ、秋田港周辺では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾、砂浜では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜40匹。
船釣りでは片天ビン2〜3本針仕掛け、投げ釣りでは同3〜5本針仕掛けを使用。エサはいずれもジャリメ、アオムシ。
(サヨリ)
男鹿・戸賀の沖磯ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜40匹。エサはオキアミ。
(メバル)
岩館漁港ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
能代港周辺ではルアー釣りで15〜18cmクラスが1人0〜15匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
男鹿・湯ノ尻沖水深20〜30mラインでの船釣りでは23〜33cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。
本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオムシ、イワムシ。メバルも交じる。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深70〜100mラインでの船釣りでは20〜28cmクラスが1人0〜70匹。胴突き10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。30〜45cmクラスのマゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アジ)
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜30匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで18〜30cmクラスが1人0〜20匹。
(ヤマメ)
雄物川水系・成瀬川、横手川ではルアー釣りで16〜22cmクラスが1人0〜10匹。スプーンを使用。イワナも交じる。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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2008.06.19更新
(マダイ)

男鹿・脇本沖水深10〜20mラインでの船釣りでは30〜52cmクラスが1人0〜6匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]。
道川漁港ではブッ込み釣りで35〜60cmクラスが1人0〜2匹。エサはユムシ。
本荘沖水深10〜20mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
(クロダイ)
八森・須郷岬、チゴキ崎ではウキフカセ釣りで35〜47cmクラスが1人0〜6匹。エサはオキアミ。
男鹿・入道崎〜椿にかけての各沖磯、地磯、漁港、船川港周辺ではウキフカセ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜10匹。エサはオキアミ。30〜48cmクラスのマダイ、20〜33cmクラスのメジナも釣れた。
本荘〜象潟にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(ヒラメ)
米代川河口周辺ではルアー釣りで35〜50cmクラスが1人0〜2枚。バイブレーション、メタルジグを使用。
(キス)
能代港周辺、八竜・釜谷浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
男鹿・脇本沖水深5〜20mラインでの船釣りでは15〜25cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
男鹿・椿〜船川にかけての各港湾、船越水道周辺では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
秋田マリーナ、秋田港周辺では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
象潟海岸では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(イナダ)
秋田港周辺ではルアー釣りで35〜45cmクラスが1人0〜5匹。28g前後のメタルジグを使用。
(サヨリ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(アイナメ)
男鹿・湯ノ尻沖水深20〜30mラインでの船釣りでは23〜33cmクラスが1人0〜23匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ[イワイソメ]、アオムシ。
本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで20〜25cmクラスが1人0〜10匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオムシ。メバルも交じる。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深50〜100mラインでの船釣りでは18〜27cmクラスが1人0〜75匹。胴突き10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。
(アジ)
岩館、八森両漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで15cm前後クラスが1人0〜15匹。
男鹿半島の各港湾ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。34cmも釣れた。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
道川漁港ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで18〜30cmクラスが1人0〜40匹。
(サクラマス)
米代川ではルアー釣りで45〜58cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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2008.06.12更新
(キス)
八竜・釜谷浜、男鹿・申川では投げ釣りで10〜23cmクラスが1人0〜60匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
男鹿・五里合沖水深5mラインでの船釣りでは16〜20cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。アオムシ。
同・船川沖水深5〜15mラインでの船釣りでは15〜25cmクラスが1人0〜45匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
船越水道周辺では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
秋田マリーナ、秋田港周辺、向浜では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
象潟漁港では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
(クロダイ)
岩館周辺の各沖磯、地磯、岩館漁港ではウキフカセ釣りで30〜47cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
男鹿・戸賀〜椿にかけての各沖磯、地磯、漁港、船川港周辺ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。30〜52cmクラスのマダイも釣れた。
本荘〜金浦にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで35〜48cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(マダイ)
男鹿・脇本沖水深10〜20mラインでの船釣りでは30〜38cmクラスが1人0〜3匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]。
松ヶ崎沖水深20mラインでの船釣りでは35〜62cmクラスが1人0〜3匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
男鹿・湯ノ尻沖水深15〜30mラインでの船釣りでは24〜43cmクラスが1人0〜25匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。
本荘〜象潟にかけての各港湾では探り釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオムシ、イワムシ。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深50〜100mラインでの船釣りでは20〜32cmクラスが1人0〜80匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(サヨリ)
男鹿・潮瀬崎周辺の地磯、椿漁港ではウキ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜15匹。エサはオキアミ。
(アジ)
能代港周辺ではサビキ釣りで12〜18cmクラスが1人0〜20匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。25cmクラスのサバも交じる。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。30cmクラスも釣れた。
(イナダ)
本荘〜象潟にかけての各港湾ではルアー釣りで35〜45cmクラスが1人0〜5匹。20g前後のメタルジグを使用。50cmクラスのサワラも交じる。
(サクラマス)
米代川・二ツ井付近ではルアー釣りで50〜55cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
子吉川・本荘〜矢島付近ではルアー釣りで45〜50cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
(ヤマメ)
雄物川水系・皆瀬川、成瀬川、横手川ではルアー釣りで16〜20cmクラスが1人0〜5匹。スプーン、ミノーを使用。イワナも交じる。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.06.05更新
(サクラマス)

米代川本流、同支流・阿仁川、藤琴川ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、スプーンを使用。
雄物川本流、同支流玉川ではルアー釣りで55〜64cmクラスが1人0〜1匹。ミノー、スプーンを使用。
子吉川・本荘〜矢島付近ではルアー釣りで50〜66cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、スプーンを使用。
(クロダイ)
男鹿・加茂沖磯、潮瀬崎〜鵜ノ崎にかけての各地磯、漁港、船川港周辺ではウキフカセ釣りで33〜48cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。25〜33cmクラスのマダイも釣れた。
本荘〜象潟にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜53cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
男鹿・湯ノ尻沖水深25〜30mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜28匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]、ミズダコも交じる。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではルアー釣りで25〜35cmクラスが1人0〜7匹。グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。クロソイ、メバル、クジメも交じる。
(サヨリ)
男鹿・潮瀬崎周辺の地磯、椿漁港、船川港周辺ではウキ釣りで35〜40cmクラスが1人0〜20匹。エサはオキアミ。
(アジ)
八森漁港ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜50匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜20匹。
男鹿半島南岸の各港湾ではサビキ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜20匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深50〜100mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜60匹。胴突10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(セイゴ/フッコ/スズキ)
米代川河口ではルアー釣りで40〜60cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
男鹿・鵜ノ崎、船川港周辺ではルアー釣りで50〜66cmクラスが1人0〜4匹。ミノーを使用。
(ヤマメ)
雄物川水系・皆瀬川、成瀬川、横手川ではルアー釣りで16〜22cmクラスが1人0〜10匹。スプーン、ミノーを使用。イワナも交じる。
(イワナ)
雄物川水系・成瀬川ではルアー釣りまたはミャク釣りで25〜35cmクラスが1人0〜10匹。ルアー釣りの場合ミノー、スプーンを使用。ミャク釣りの場合エサはミミズ、ブドウ虫。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/
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*能代港・船川港・秋田港では立ち入りを禁じる規制区域もあるので注意!
岩手
2008.06.27更新
(ヒラメ)
越喜来湾内水深10〜30mラインでの船釣りでは35〜54cmクラスが1人0〜4枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも釣れた。
(カレイ)
両石湾、釜石湾、唐丹湾内水深40〜60mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイが交じりで1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
越喜来湾水深30mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、マガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
釜石周辺の各港湾では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。20〜40cmクラスのアイナメも交じる。
(マアナゴ)
釜石周辺の各港湾では投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ウミタナゴ)
釜石周辺の各港湾ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ、アオイソメ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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2008.06.19更新
(ヤマメ)

閉伊川水系の各河川ではミャク釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。エサは川虫。
(カレイ)
宮古沖水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜43cmクラスのマコガレイ、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、マガレイが交じりで1人0〜25枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
越喜来沖水深40mラインでの船釣りでは20〜45cmクラスのマコガレイ、ヒガレイ、ナメタガレイ、マガレイが交じりで1人0〜18枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
釜石湾内の各港湾では投げ釣りで20〜42cmクラスのマコガレイが1人0〜10枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。最大で50cmも釣れ、アイナメも交じる。
(ウミタナゴ)
宮古湾周辺、重茂半島の各漁港、地磯ではウキ釣り、ミャク釣りで20〜30cmクラスが1人0〜50匹。ミャク釣りの場合、胴突き2本針仕掛けを使用。エサはジャリメ、アオイソメ。
(クロソイ)
釜石周辺の各港湾ではルアー釣りで20〜32cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。40cmも釣れた。
(アイナメ)
釜石周辺の各港湾、地磯ではルアー釣りで30〜53cmクラスが1人0〜3匹。グラブ系、クロー系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
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2008.06.12更新
(ウミタナゴ)
宮古湾内の各港湾ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。エサはジャリメ、アオイソメ。
越喜来〜大船渡にかけての各港湾ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはアオイソメ、ジャリメ。
(カレイ)
宮古沖水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのマコガレイ、マガレイ、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]が交じりで1人0〜40枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
両石湾、釜石湾、唐丹湾内水深40〜60mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、マガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
越喜来湾内水深10〜20mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、マガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
釜石湾内の各港湾では投げ釣りで20〜45cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アイナメ)
釜石周辺の各港湾、地磯ではルアー釣りで30〜53cmクラスが1人0〜5匹。グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(クロソイ)
釜石周辺の各港湾ではルアー釣りで20〜32cmクラスが1人0〜15匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(イワナ)
釜石近郊の各河川ではミャク釣りで20〜35cmクラスが1人0〜5匹。エサはブドウ虫。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.06.05更新
(カレイ)

宮古沖水深40〜60cmラインでの船釣りでは20〜38cmクラスのマコガレイ、マガレイ、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]が交じりで1人0〜39枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメ、ミズダコも交じる。
両石湾、釜石湾、唐丹湾内水深40〜60mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ、マコガレイが交じりで1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
越喜来湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜38cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、マガレイ、ナメタガレイが交じりで1人0〜14枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
釜石湾内の各港湾では投げ釣りで20〜40cmクラスのマコガレイが1人0〜10枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。20〜45cmクラスのアイナメも交じる。
(アイナメ)
釜石周辺の各地磯、港湾ではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(クロソイ)
釜石周辺の各港湾ではルアー釣りで20〜32cmクラスが1人0〜5匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。アイナメも交じる。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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*宮古港・釜石港・大船渡港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!
山形
2008.06.27更新
(イナダ)
酒田港周辺ではルアー釣りで35〜40cmクラスが1人0〜3匹。28〜40gのメタルジグを使用。サワラも交じる。
(キス)
酒田港周辺では投げ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜4本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
庄内・浜中〜堅苔沢にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
(フッコ/スズキ)
最上川河口ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
(クロソイ)
飛島沖水深50〜80mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜5匹。50〜100gの鯛カブラ、インチクを使用。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
飛島沖水深100〜140mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜40匹。胴突き10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(クロダイ)
庄内・加茂〜温海にかけての各沖磯、地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(アジ)
酒田港周辺では投げサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
庄内・加茂〜温海にかけての各漁港、地磯では投げサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜40匹。30cmクラスも釣れた。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.06.19更新
(サワラ)
酒田港周辺ではルアー釣りで40〜45cmクラスが1人0〜10匹。20〜30g前後のメタルジグを使用。
(スズキ)
最上川河口ではルアー釣りで65〜85cmクラスが1人0〜1匹。フローティングミノーを使用。
(クロダイ)
庄内・加茂〜温海にかけての各沖磯、地磯、漁港ではウキフカセ釣りで35〜53cmクラスが1人0〜3匹。マダイも釣れた。
(キス)
庄内・十里塚の砂浜では投げ釣りで15cm前後が1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
同・浜中〜堅苔沢にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
(アジ)
酒田港周辺では投げサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。
庄内・加茂〜温海にかけての各漁港、地磯では投げサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。30cmクラスも釣れた。
(ヒラメ)
月光川河口周辺ではルアー釣りで35〜50cmクラスが1人0〜2枚。シンキングミノーを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.06.12更新
(クロダイ)
庄内・加茂〜温海にかけての各沖磯、地磯、漁港ではウキフカセ釣りで32〜53cmクラスが1人0〜6匹。マダイも釣れた。
(キス)
庄内・由良〜堅苔沢にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(フッコ/スズキ)
最上川河口ではルアー釣りで68〜100cmクラスが1人0〜1匹。フローティングミノーを使用。
(イナダ)
庄内・加茂〜温海にかけての各地磯、漁港ではルアー釣りで35〜40cmクラスが1人0〜10匹。メタルジグを使用。サワラも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
飛島沖水深130〜140mラインでの船釣りでは25〜32cmクラスが1人0〜80匹。胴突10本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アジ)
酒田港周辺では投げサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
庄内・加茂〜温海にかけての各漁港、地磯ではウキ釣り、投げサビキ釣りで15〜28cmクラスが1人0〜50匹。ウキ釣りの場合エサはアミエビ。
(クロソイ)
飛島沖水深50〜80mラインでの船釣りでは35〜55cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、インチクを使用。70cmクラスのマダイ、40cmクラスのイナダも釣れた。
(マダラ)
飛島沖水深200〜220mラインでの船釣りでは4〜10kgクラスが1人0〜3匹。胴突3〜5本針仕掛けを使用し、エサは20cmクラスのイカ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.06.05更新
(キス)
最上川河口周辺の砂浜では投げ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
庄内・由良の砂浜では投げ釣りで20cm前後が1人0〜10匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(クロダイ)
庄内・加茂〜由良にかけての各沖磯、地磯、漁港ではウキフカセ釣りで35〜48cmクラスが1人0〜6枚。エサはオキアミ。
(メバル)
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港ではルアー釣りで15〜25cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(イナダ/ワラサ/ブリ)
飛島沖水深60mラインではジギングで40〜80cmクラスが1人0〜15匹。80〜130gのメタルジグを使用。120cmのヒラマサも釣れた。
酒田港周辺ではルアー釣りで35〜40cmクラスが1人0〜10匹。25〜45gのメタルジグを使用。サワラも交じる。
庄内・加茂〜温海にかけての各地磯、漁港ではルアー釣りで35〜45cmクラスが1人0〜10匹。メタルジグ、ミノーを使用。サワラも交じる。
(フッコ/スズキ)
最上川河口ではルアー釣りで60cmが釣れた。ミノーを使用。
赤川河口ではルアー釣りで53〜66cmクラスが1人0〜1匹。バイブレーション、ミノーを使用。
(クロソイ)
飛島沖水深40〜80mラインでの船釣りでは35〜50cmクラスが1人0〜5匹。60〜100gの鯛カブラ、インチクを使用。イナダ、ワラサも釣れた。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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*酒田北港では立ち入りを禁ずる規制区域があるので注意!
宮城
2008.06.27更新
(メバル)
女川周辺、牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁での船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。46cmのイシガレイ、51cmのマコガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深60mラインでの船釣りでは20〜46cmクラスが1人0〜22枚。片天ビンまたは直結の2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。40cmのイシガレイ、ミズダコも釣れた。
田代島、網地島周辺水深30mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜10枚。片天ビンまたは両天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アイナメ)
女川沖・江ノ島周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]も交じる。
奥松島沖、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜51cmクラスが1人0〜20匹。シャッド系、グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。ベッコウゾイ、コチも釣れた。
(フッコ/スズキ)
旧北上川河口周辺ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜3匹。シンキングミノー、バイブレーションを使用。
(ヒラメ)
女川沖・江ノ島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメも釣れた。
(マゴチ[標準和名:コチ])
石巻・大曲浜〜奥松島にかけての各砂浜ではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。グラブ系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグ、ダウンショットリグを使用。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.06.19更新
(ウミタナゴ)
志津川湾内の各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ。
雄勝〜女川湾にかけての各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜15匹。エサはモエビ、ジャリメ。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30〜50mラインでの船釣りでは20〜44cmクラスが1人0〜15枚。片天ビンまたは直結の3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、マガレイ、アイナメも釣れた。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイも釣れた。
(アイナメ)
女川沖・江ノ島周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。
田代島、網地島周辺水深10〜20mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜15匹。クロー系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグを使用。20〜45cmクラスのベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]も交じる。サイズ、数は落ちるが両島の地磯からも釣れる。
奥松島沖、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは26〜53cmクラスが1人0〜20匹。グラブ系、クロー系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグを使用。ベッコウゾイ、ムラソイも交じる。
(メバル)
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、グラブ系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメ、クロソイも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
塩釜・大根沖水深40〜60mラインでの船釣りでは15〜26mクラスが1人0〜63匹。胴突6本(バケ)針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。アイナメも交じる。
(フッコ/スズキ)
旧北上川河口周辺ではルアー釣りで40〜80cmクラスが1人0〜1匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(ヒラメ)
女川沖・江ノ島水深30〜40mラインでの船釣りでは35〜52cmクラスが1人0〜2枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
Posted on 2008.06.19 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.06.12更新
(アイナメ)

女川沖・江ノ島周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜47cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。
奥松島沖、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜49cmクラスが1人0〜20匹。グラブ系、クロー系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグを使用。48cmのベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、54cmのヒラメも釣れた。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、50cmのイシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜20枚。片天ビンまたは直結の3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも釣れた。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも釣れた。
田代島、網地島周辺水深20〜30mラインでの船釣りでは25〜50cmクラスが1人0〜15枚。片天ビンまたは両天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
志津川湾内の各漁港では投げ釣りで20〜48cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(フッコ/スズキ)
旧北上川河口周辺ではルアー釣りで45〜80cmクラスが1人0〜2匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(メバル)
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(ヒラメ)
女川沖・江ノ島水深30〜40mラインでの船釣りでは35〜53cmクラスが1人0〜2枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
田代島、網地島周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
石巻・大曲〜野蒜にかけての砂浜ではルアー釣りで30〜60cmクラスが1人0〜3枚。ミノー系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、メタルジグを使用。30〜50cmクラスのコチも釣れた。
(ウミタナゴ)
志津川湾内の各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ。
雄勝〜女川湾にかけての各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜15匹。エサはモエビ、ジャリメ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.06.12 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.06.05更新
(ヒラメ)
女川沖・江ノ島水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜62cmクラスが1人0〜2枚。エサは活きイワシ。58cmのホシガレイも釣れた。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜90枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。41cmのマコガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜12枚。片天ビンまたは直結の3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメ、61cmのナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも釣れた。
(メバル)
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(アイナメ)
女川沖・江ノ島周辺水深30mラインでの船釣りでは25〜47cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。クロソイも交じる。
奥松島沖、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜47cmクラスが1人0〜20匹。グラブ系、クロー系、シャッド系のワームを付けたテキサスリグを使用。43cmのベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、53cmのヒラメも釣れた。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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Posted on 2008.06.05 / 0 comments / 0 trackbacks
*仙台港・石巻港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!
福島
2008.06.27更新
(ウミタナゴ)
相馬港周辺ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。エサはジャリメ、アミエビ。
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜32cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、マコガレイも交じる。
(イシモチ)
相馬・大洲海岸では投げ釣りで20〜28cmクラスが1人0〜15匹。胴突き2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(クロダイ)
松川浦漁港周辺ではブッ込み釣りで30〜50cmクラスが1人0〜6匹。エサはホッキ貝の切り身。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.06.27 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.06.19更新
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、マコガレイ、アイナメも交じる。
(ウミタナゴ)
小名浜港周辺ではウキ釣りで20〜28cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.06.19 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.06.12更新
(マガレイ)

相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは16〜32cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、45cmのイシガレイも釣れた。
(ウミタナゴ)
小名浜周辺の港湾、地磯ではウキ釣りで20〜28cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ。
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.06.12 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.06.05更新
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜32cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。40cmクラスのマコガレイ、37cmのイシガレイも釣れた。
(ウミタナゴ)
小名浜周辺の地磯、港湾ではウキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ。
(アユ)
久慈川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜15匹。
※福島県では久慈川のみが6月1日解禁。他河川は7月1日解禁なので要注意!!
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.06.05 / 0 comments / 0 trackbacks
*相馬港と原町港の全域・小名浜港の一部は立ち入りを禁じられているので注意!