釣り情報|2008年07月
青森
2008.07.31更新
(クロソイ)

八戸港周辺ではルアー釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(マダイ)
むつ湾水深30mラインでの船釣りでは60〜72cmクラスが1人0〜1匹。メタルジグ、ブラーを使用し、エサはアオイソメ。
(サヨリ)
夏泊半島の各漁港、青森港周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはアミエビ。
(アジ)
夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜20匹。
鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜80匹。
(キス)
七里長浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深35mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜25匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイも交じる。
(マコガレイ)
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
階上沖水深30mラインでの船釣りでは20〜39cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
(マアナゴ)
八戸港周辺では投げ釣りで40〜65cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(ウミタナゴ)
階上周辺の各漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。エサはジャリメ、アオイソメ。
(アユ)
岩木川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜30匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
Posted on 2008.07.31 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.25更新
(クロマグロ)

竜飛沖では98kg、小泊沖では42kgがキャスティングで釣れた。いずれもペンシルベイトを使用。
(キス)
鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
七里長浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アユ)
岩木川では友釣りで18〜21cmクラスが1人0〜30匹。25cmも釣れた。
(マダイ)
平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜4匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、テンテン、ブラーを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
むつ湾・夏泊半島水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜2匹。ブラー、スプーン、鯛カブラ、インチクを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
夏泊半島の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜47cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(アジ)
七里長浜〜鯵ヶ沢にかけての各漁港ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(マイワシ)
青森港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜100匹。カタクチイワシ、アジも交じる。
(サヨリ)
夏泊半島の各地磯、漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜80匹。エサはアミエビ。
(マアナゴ)
八戸港周辺では投げ釣りで40〜80cmクラスが1人0〜12匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(マコガレイ)
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.07.25 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.17更新
(サヨリ)

夏泊半島の各地磯ではウキ釣りで28〜40cmクラスが1人0〜40匹。エサはアミエビ。
(クロソイ)
八戸港周辺ではルアー釣りで20〜25cmクラスが1人0〜5匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。メバルも交じる。
(マコガレイ)
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
階上沖水深30mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
むつ湾・夏泊半島沖水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜10匹。ブラー、スプーンを使用し、エサはアオイソメ。鯛カブラでも釣れた。
(マアナゴ)
八戸港周辺では投げ釣りで40〜70cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。
(クロダイ)
夏泊半島の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(キス)
七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜20cmクラスが1人0〜60匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
赤石川河口周辺の砂浜では投げ釣りで12〜22cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アユ)
岩木川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜40匹。
赤石川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(アジ)
七里長浜〜鯵ヶ沢にかけての各漁港ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(チダイ)
車力沖水深40mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜10匹。胴突き3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜15匹。片天ビンまたは両天ビン仕掛けを使用し、エサはエラコ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.07.10更新
(マダイ)

むつ湾・夏泊半島沖水深40mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜8匹。スプーン、ブラーを使用し、エアはアオイソメ。
(クロダイ)
夏泊半島西岸の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜48cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
(アユ)
岩木川では友釣りで16〜19cmクラスが1人0〜40匹。
(チダイ)
車力沖水深40mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜10匹。胴突き3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(キス)
七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜21cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
八戸港周辺では探り釣りで25〜50cmクラスが1人0〜5匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。
階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜15匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(メバル)
八戸港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マコガレイ)
六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
階上沖水深30mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アブラメも交じる。
(アナゴ)
八戸港周辺では投げ釣りで40〜70cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
(ウミタナゴ)
八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ、ヨコムシ。
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
夏泊半島西岸の各漁港、青森港周辺ではエギングで胴長20cm前後が1人0〜15杯。2.5〜3号のエギを使用。
(チカ)
八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜80匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.07.10 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.03更新
(アユ)

岩木川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜50匹。
赤石川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜20匹。
追良瀬川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜15匹。
(ヒラメ)
むつ湾・夏泊大島沖水深20mラインでの船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
(キス)
七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
鯵ヶ沢沖水深15mラインでの船釣りでは16〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜47cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。
(マダイ)
むつ湾・夏泊半島沖水深30〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。スプーン、ブラーを使用し、エアはアオイソメ。
(ウミタナゴ)
八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ、イサダ、ヨコムシ。
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
青森港周辺ではウキ釣りまたはエギングで胴長20cm前後が1人0〜30杯。ウキ釣りの場合テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、イカの切り身。エギングでは2.5号のエギを使用。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること
※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv
※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
Posted on 2008.07.03 / 0 comments / 0 trackbacks
*青森港・八戸港では立入を禁ずる規制区域もあるので注意!
秋田
2008.07.31更新
(ヒラメ)
能代沖水深40〜70mラインでの船釣りでは50〜81cmクラスが1人0〜2枚。くわせサビキ仕掛けを使用し、エサは活きアジ。
(マダイ)
男鹿・入道崎沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜63cmクラスが1人0〜3匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]、イワムシ。
同・船川港周辺ではウキフカセ釣り、ブッ込み釣りで30〜45cmクラスが1人0〜5匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、ブッ込み釣りの場合アオムシ、イワムシ。
同・脇本沖水深15〜20mラインでの船釣りでは30〜48cmクラスが1人0〜6匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ、イワムシ。
秋田港周辺ではウキフカセ釣り、前打ち釣り、ブッ込み釣りで30〜65cmクラスが1人0〜8匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ、ブッ込み釣りの場合ユムシ、アオムシ。クロダイも交じる。
(クロダイ)
能代港周辺では前打ち釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはカニ、イガイ。
男鹿・船川港周辺ではウキフカセ釣り、ダンゴ釣りで30〜42cmクラスが1人0〜5匹。エサはいずれもオキアミ。
本荘〜象潟にかけての各港湾、地磯ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(メジナ)
男鹿・加茂の各沖磯ではウキフカセ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(サヨリ)
男鹿・戸賀の各沖磯ではウキ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(キス)
八竜・釜谷浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
秋田港周辺では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
本荘〜象潟にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。アオムシ。
(アジ)
男鹿半島の各港湾、地磯ではサビキ釣りで12〜22cmクラスが1人0〜50匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜40匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜30匹。
(フッコ/スズキ)
男鹿・船川港周辺ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜4匹。バイブレーション、ミノーを使用。
秋田港周辺ではルアー釣り、ウキ釣りで55〜85cmクラスが1人0〜5匹。ルアー釣りの場合ミノーを使用。ウキ釣りの場合エサは活きエビ。
本荘〜象潟にかけての各港湾、サーフではルアー釣りで50〜90cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
(アユ)
米代川上流では友釣りで15〜24cmクラスが1人0〜30匹。
同・二ツ井周辺では友釣りで17〜22cmクラスが1人0〜74匹。
同支流・阿仁川では友釣りで16〜24cmクラスが1人0〜52匹。
同・藤琴川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜35匹。
藤琴川支流・粕毛川では友釣りで15〜24cmクラスが1人0〜75匹。
雄物川上流では友釣りで18〜23cmクラスが1人0〜20匹。
同支流・役内川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜20匹。
同・横手川友釣りででは16〜20cmクラスが1人0〜30匹。
同・玉川では友釣りで18〜22cmクラスが1人0〜30匹。
玉川支流・桧木内川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜50匹。
子吉川上流では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/
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2008.07.25更新
(アユ)

米代川・二ツ井周辺では友釣りで17〜22cmクラスが1人0〜75匹。
同支流・阿仁川では友釣りで16〜24cmクラスが1人0〜40匹。
同・藤琴川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜35匹。
藤琴川支流・粕毛川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜56匹。
雄物川上流では友釣りで18〜23cmクラスが1人0〜20匹。
同支流・玉川では友釣りで18〜22cmクラスが1人0〜30匹。
玉川支流・桧木内川では友釣りで15〜21cmクラスが1人0〜40匹。
同・横手川では16〜18cmクラスが1人0〜20匹。
子吉川上流では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
(クロマグロ)
能代沖ではキャスティングで10kg前後が1人0〜1匹。ペンシルベイト、フローティングミノーを使用。
(クロダイ)
能代港周辺では前打ち釣りで35〜49cmクラスが1人0〜5匹。エサはイガイ、カニ。
男鹿・戸賀〜椿にかけての各沖磯、地磯、漁港ではウキフカセ釣り、ダンゴ釣りで30〜42cmクラスが1人0〜8匹。エサはいずれもオキアミ。
本荘〜象潟にかけての各港湾、地磯ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜40cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(マダイ)
能代沖水深60mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜5匹。50〜100gの鯛カブラ、インチクを使用。
男鹿・入道崎沖水深60mラインでの船釣りでは40〜72cmクラスが1人0〜3匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。
同・戸賀〜潮瀬崎にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
同・脇本沖水深15〜20mラインでの船釣りでは40〜52cmクラスが1人0〜4匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。
秋田港周辺ではウキフカセ釣り、前打ち釣り、ブッ込み釣りで30〜72cmクラスが1人0〜10匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ、ブッ込み釣りの場合ユムシ、アオムシ。30〜54cmクラスのクロダイも釣れた。
(メジナ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯ではウキフカセ釣りで20〜31cmクラスが1人0〜40匹。エサはオキアミ。
(サヨリ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯ではウキ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(フッコ/スズキ)
男鹿・船川港周辺、生鼻崎〜船越水道にかけての各サーフではルアー釣りで45〜85cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
秋田港周辺ではルアー釣り、ウキ釣りで55〜89cmクラスが1人0〜8匹。ルアー釣りの場合ミノーを使用、ウキ釣りの場合エサは活きエビ。
雄物川上流ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
本荘〜象潟にかけての各港湾、サーフではルアー釣りで50〜90cmクラスが1人0〜2匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(ヒラメ)
能代沖水深40〜70mラインでの船釣りでは50〜65cmクラスが1人0〜2枚。くわせサビキ仕掛けを使用し、エサは活きアジ。クロソイ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
男鹿・船川港周辺ではルアー釣りで35〜53cmクラスが1人0〜3枚。ミノーを使用。
(キス)
八竜・釜谷浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜100匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
秋田港周辺では投げ釣りで15〜28cmクラスが1人0〜150匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
本荘〜象潟・小砂川にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで15〜24cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。アオムシ。
(アジ)
男鹿半島の各港湾ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜30cmクラスが1人0〜20匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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2008.07.17更新
(テリ[標準和名:ウスメバル])

能代沖水深100〜150mラインでの船釣りでは20〜32cmクラスが1人0〜60匹。胴突き10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、マダラも釣れた。
(メジナ)
男鹿・加茂の各沖磯ではウキフカセ釣りで18〜28cmクラスが1人0〜60匹。エサはオキアミ。
(マダイ)
男鹿・加茂の各沖磯ではウキフカセ釣りで35〜40cmクラスが1人0〜4匹。エサはオキアミ。
同・脇本沖水深15〜30mラインでの船釣りでは30〜55cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]、イワムシ。
(クロダイ)
能代港周辺では前打ち釣りで35〜45cmクラスが1人0〜5匹。エサはカニ、イガイ。
男鹿・戸賀〜加茂にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣り30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
本荘〜象潟にかけての各港湾では前打ち釣りで35〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはカニ。
(アユ)
米代川・二ツ井周辺では友釣りで17〜22cmクラスが1人0〜67匹。
同支流・藤琴川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜50匹。
同・阿仁川では友釣りで17〜21cmクラスが1人0〜32匹。
阿仁川支流・小又川では友釣りで18〜23cmクラスが1人0〜25匹。
(キス)
八竜・釜谷浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜100匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
男鹿・五里合沖水深5〜10mラインでの船釣りでは15〜22cmクラスが1人0〜100匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
本荘〜象潟にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
(ヒラメ)
能代沖水深40〜70mラインでの船釣りでは50〜65cmクラスが1人0〜2枚。くわせサビキ仕掛けを使用し、エサは活きアジ。クロソイも交じる。
(セイゴ/フッコ/スズキ)
米代川河口周辺ではルアー釣りで40〜60cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
男鹿・船川港周辺ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
秋田港周辺ではルアー釣りで50〜75cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
本荘〜象潟にかけての各サーフ、港湾ではルアー釣りで50〜85cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
(アジ)
岩館漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜30匹。
男鹿半島の各港湾ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜20匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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2008.07.10更新
(メジナ)

男鹿・戸賀、加茂の各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで18〜36cmクラスが1人0〜80匹。エサはオキアミ。
(アユ)
米代川・二ツ井周辺では友釣りで17〜21cmクラスが1人0〜100匹。
同支流・阿仁川では友釣りで16〜22cmクラスが1人0〜38匹。
同・藤琴川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜51匹。
藤琴川支流・粕毛川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜48匹。
雄物川上流では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜20匹。
子吉川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(クロダイ)
八森・須郷岬〜チゴキ崎にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
男鹿・戸賀〜椿にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣り、ダンゴ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜6匹。エサはオキアミ。
本荘〜象潟にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(マダイ)
男鹿・潮瀬崎沖水深50mラインでの船釣りでは70cmが釣れた。80gの鯛カブラを使用。
同・脇本沖水深20〜30mラインでの船釣りでは35〜70cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]、イワムシ。
同・戸賀〜潮瀬崎にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで35〜76cmクラスが1人0〜8匹。エサはオキアミ。
(キス)
峰浜の砂浜では投げ釣りで14〜25cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
八竜・釜谷浜〜男鹿・五里合にかけての砂浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
秋田マリーナ周辺では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
道川の砂浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
本荘〜象潟にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
(ヒラメ)
能代港周辺では泳がせ釣り、ルアー釣りで35〜55cmクラスが1人0〜3枚。泳がせ釣りの場合胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きアジ。ルアー釣りの場合ミノーを使用。
(フッコ/スズキ)
男鹿・鵜ノ崎〜生鼻崎にかけての各サーフ、船川港周辺ではルアー釣りで50〜88cmクラスが1人0〜10匹。ミノーを使用。
秋田港周辺ではルアー釣りで50〜90cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
雄物川上流ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜3匹。フローティングミノーを使用。
本荘〜象潟にかけての各サーフ、港湾ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深100〜160mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜40匹。胴突き10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
仁賀保・平沢沖水深100〜150mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜40匹。バケ付きの胴突き15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(アジ)
岩館漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。
男鹿半島の各港湾ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜50匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
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※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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2008.07.03更新
(サワラ)
米代川河口周辺ではルアー釣りで35〜40cmクラスが1人0〜4匹。メタルジグ、バイブレーションを使用。
(アユ)
米代川・二ツ井周辺では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜100匹。
同支流・藤琴川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜70匹。
同・阿仁川では友釣りで16〜22cmクラスが1人0〜38匹。
雄物川支流・横手川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜60匹。
同・皆瀬川、役内川では15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
子吉川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。
(クロダイ)
八森・須郷岬〜岩館にかけての各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。50cmのマダイも釣れた。
男鹿・入道崎〜加茂にかけての各沖磯、地磯、船川港周辺ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜6匹。エサはオキアミ。
本荘〜象潟にかけての各地磯、港湾ではウキフカセ釣り、前打ち釣りで30〜48cmクラスが1人0〜3匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ。
(マダイ)
男鹿・入道崎沖水深55mラインでの船釣りでは77cmが釣れた。片天ビン仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ[アオイソメ]。
(メジナ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯、潮瀬崎周辺ではウキフカセ釣りで20〜33cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(キス)
峰浜の砂浜では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
能代港周辺では投げ釣りで18〜23cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
八竜・釜谷浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜60匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、チロリ。
男鹿・五里合沖水深5〜10mラインでの船釣りでは17〜22cmクラスが1人0〜70匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
同・増川〜船越にかけての沖水深5〜20mラインでの船釣りでは15〜26cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
道川の砂浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
本荘〜象潟にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで18〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオムシ。
(テリ[標準和名:ウスメバル])
能代沖水深70〜100mラインでの船釣りでは18〜25cmクラスが1人0〜40匹。胴突き10〜12本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(ヒラメ)
米代川河口周辺ではルアー釣りで35〜45cmクラスが1人0〜7枚。ミノーを使用。
(サヨリ)
男鹿・戸賀、加茂の各沖磯ではウキ釣りで32〜40cmクラスが1人0〜60匹。エサはオキアミ。
(メバル)
男鹿半島南岸の各港湾ではルアー釣りで15〜25cmクラスが1人0〜15匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。カサゴ、クロソイも交じる。
(フッコ/スズキ)
米代川・二ツ井周辺ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜5匹。バイブレーションを使用。
船越水道周辺ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
本荘〜象潟にかけての各サーフ、港湾ではルアー釣りで60〜80cmクラスが1人0〜1匹。シンキングミノーを使用。
(アジ)
岩館漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜40匹。
男鹿半島の各港湾ではサビキ釣りで12〜26cmクラスが1人0〜70匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜30匹。20cm前後のマイワシも交じる。
本荘〜象潟にかけての各港湾ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜50匹。
(シンジョウ[標準和名:アイナメ])
男鹿・湯ノ尻沖水深20〜30mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜13匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはイワムシ、アオムシ。ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]も交じる。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
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※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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*能代港・船川港・秋田港では立ち入りを禁じる規制区域もあるので注意!
岩手
2008.07.31更新
(スルメイカ)

釜石港周辺ではウキ釣りまたはエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜30杯。ウキ釣りの場合テーラーを使用し、エサはキビナゴ、アジ。エギングでは2.5号のエギを使用。
越喜来沖水深80mラインでの船釣りでは胴長20cm前後が1人0〜150杯。6〜8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(ヒラメ)
越喜来沖水深20〜30mラインでの船釣りでは35〜51cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも交じる。
(カレイ)
綾里湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜47cmクラスのマコガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、マガレイが交じりで1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アユ)
北上川支流・和賀川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜12匹。
気仙川上流では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜30匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘い」
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※飯田重祐氏登場! 閉伊川サクラマスヒットパターン解説!!
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2008.07.25更新
(アジ)

釜石周辺の各港湾ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜30匹。サバも交じる。
(カレイ)
越喜来沖水深40mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、マガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]が交じりで1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アユ)
北上川・雫石川合流点周辺では友釣りで18〜24cmクラスが1人0〜20匹。
気仙川上流では友釣りで18〜22cmクラスが1人0〜30匹。
(ハモ[標準和名:マアナゴ])
釜石周辺の各港湾ではチョイ投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ヒラメ)
越喜来沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜62cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも交じる。
(スルメイカ)
釜石港周辺ではウキ釣りまたはエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜50杯。ウキ釣りの場合テーラーを使用し、エサはキビナゴ、アジ。エギングでは2.5号のエギを使用。
越喜来水深80mラインでの船釣りでは胴長20cm前後が1人0〜150杯。6〜8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.07.17更新
(マアナゴ)

釜石周辺の各港湾ではチョイ投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アイナメ)
釜石周辺の各港湾では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アユ)
盛川では友釣りで14〜23cmクラスが1人0〜46匹。
気仙川上流では友釣りで18〜22cmクラスが1人0〜35匹。
(ヒラメ)
越喜来沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
(マコガレイ)
釜石湾内の各港湾では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.07.10更新
(アユ)

閉伊川支流・小国川では友釣りで17〜23cmクラスが1人0〜10匹。
甲子川では友釣りで15〜22cmクラスが1人0〜35匹。
盛川では友釣りで15〜23cmクラスが1人0〜46匹。
気仙川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(ヒラメ)
越喜来沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜2枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。40〜50cmクラスのアイナメも交じる。
(カレイ)
宮古沖水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]が交じりで1人0〜30枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
釜石湾内の各港湾では投げ釣りで18〜35cmクラスのマコガレイが1人0〜10枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
唐丹湾内水深40〜50mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのヒガレイ、マコガレイ、ナメタガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
越喜来沖水深40mラインでの船釣りでは20〜38cmクラスのヒガレイ、ヒガレイ、マガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アイナメ)
釜石周辺の各地磯ではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。シャッド系、クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグを使用。
(チカ)
宮古湾内の各港湾ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜30匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.07.03更新
(カレイ)
越喜来沖水深40mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスのマコガレイ、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、マガレイが交じりで1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(アユ)
気仙川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。
(ハモ[標準和名:マアナゴ])
釜石周辺の各港湾では投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※宮古港、釜石港、大船渡港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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*宮古港・釜石港・大船渡港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!
山形
2008.07.31更新
(フッコ/スズキ)

最上川河口周辺ではルアー釣りで40〜97cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
庄内・加茂周辺の各地磯では54〜69cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(アジ)
酒田港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(キス)
庄内・宮野浦〜五十川にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(ハナダイ[標準和名:チダイ])
庄内・温海沖水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜27cmクラスが1人0〜70匹。胴突き4本針仕掛けを使用し、エサは冷凍エビ。沖メバル[標準和名:ウスメバル]、ウマヅラハギも釣れた。
(アユ)
最上川支流・小国川では友釣りで15〜23cmクラスが1人0〜70匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.07.25更新
(マダイ)
庄内・温海〜鼠ヶ関にかけての各地磯ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜8匹。エサはオキアミ。
(フッコ/スズキ)
最上川河口周辺ではルアー釣りで50〜95cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
赤川河口周辺ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜5匹。シンキングミノー、バイブレーションを使用。40cm前後のヒラメも交じる。
(クロダイ)
酒田港周辺ではダンゴ釣り、前打ち釣りで30〜50cmクラスが1人0〜5匹。エサはダンゴ釣りの場合オキアミ、前打ち釣りの場合カニ、イガイ。
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各地磯ではダンゴ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(キス)
庄内・宮野浦〜由良にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
(アジ)
酒田港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜30匹。
(ハナダイ[標準和名:チダイ])
温海沖水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜28cmクラスが1人0〜50匹。胴突き4本針仕掛けを使用し、エサは冷凍エビ。沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。
(アユ)
最上川支流・寒河江川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜20匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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Posted on 2008.07.25 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.17更新
(アユ)

最上川支流・寒河江川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
同・小国川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
(フッコ/スズキ)
最上川河口周辺ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(マダイ)
酒田港沖防波堤ではウキフカセ釣り、ブッ込み釣りで35〜68cmクラスが1人0〜2匹。エサはウキフカセ釣りの場合オキアミ、ブッ込み釣りの場合ユムシ。
(キス)
庄内・宮野浦〜湯野浜にかけての各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜70匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アジ)
酒田港周辺ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港ではサビキ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜30匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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Posted on 2008.07.17 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.10更新
(メバル)

酒田港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。シャッド系、ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マダイ)
酒田港沖防波堤ではウキフカセ釣りで35〜68cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(フッコ/スズキ)
最上川河口ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
(アユ)
最上川支流・寒河江川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。
同・小国川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(キス)
庄内・宮之浦〜小波渡にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜60匹。片天ビン3〜7本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ、アオイソメ。
(クロダイ)
庄内・油戸の地磯ではウキフカセ釣りで30〜46cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(アジ)
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
飛島沖水深100〜150mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜30匹。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
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2008.07.03更新
(サヨリ)

庄内・加茂〜温海にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(アユ)
小国川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜36匹。
(キス)
庄内・宮之浦〜堅苔沢にかけての各砂浜、漁港では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(クロダイ)
酒田港周辺ではウキフカセ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(メバル)
酒田港周辺ではルアー釣りで15〜30cmクラスが1人0〜10匹。シャッド系、ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
庄内・由良沖水深120mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜60匹。胴突き10〜15本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ。
(ヒラメ)
庄内・十里塚のサーフではルアー釣りで35〜50cmクラスが1人0〜3枚。シンキングミノーを使用。
(フッコ/スズキ)
最上川河口ではルアー釣り、ウキ釣りで50〜68cmクラスが1人0〜3匹。ルアー釣りの場合ミノーを使用。ウキ釣りの場合エサはアオイソメ。
庄内・加茂の各地磯ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜3匹。シンキングミノーを使用。
(アジ)
庄内・加茂〜鼠ヶ関にかけての各漁港、地磯ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※飛島、明石礁、大瀬周辺には禁漁区域が設定されているので注意
※酒田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
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*酒田北港では立ち入りを禁ずる規制区域があるので注意!
宮城
2008.07.31更新
(メバル)

気仙沼〜歌津にかけての各港湾ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜40匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(スルメイカ)
志津川沖水深30〜60mラインでの船釣りでは全長23〜39cmクラスが1人0〜63杯。6〜10本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
塩釜・大根沖水深80mラインでの船釣りでは全長26〜36cmクラスが1人0〜181杯。8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(フッコ/スズキ)
旧北上川下流ではルアー釣りで40〜90cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(マゴチ[標準和名:コチ])
石巻・大曲浜〜奥松島にかけての各砂浜ではルアー釣りで30〜45cmクラスが1人0〜4匹。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、ダウンショットリグを使用。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜20枚。直結または片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも釣れた。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(サバ)
金華山周辺水深20〜50mラインではジギングで30〜50cmクラスが1人0〜30匹。30〜60gのメタルジグを使用。
塩釜・大根沖ではジギングで34〜45cmクラスが1人0〜60匹。45〜80gのメタルジグを使用。
(アイナメ)
奥松島、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜38cmクラスが1人0〜8匹。シャッド系、グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]も交じる。
(ヒラメ)
志津川湾沖水深50〜80mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1船0〜10枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。
女川沖・江島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜64cmクラスが1船0〜5枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも交じる。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
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※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
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Posted on 2008.07.31 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.25更新
(マダラ)
志津川沖水深200mラインでの船釣りでは57〜91cmクラスが1人0〜12匹。胴突き3〜7本針仕掛けを使用し、エサはサンマやイカの切り身。
(フッコ/スズキ)
旧北上川下流ではルアー釣りで50〜90cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(スルメイカ)
志津川沖水深30〜60mラインでの船釣りでは全長26〜40cmクラスが1人0〜158杯。6〜10本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(マゴチ[標準和名:コチ])
石巻・大曲浜〜奥松島にかけての各砂浜ではルアー釣りで40〜60cmクラスが1人0〜6匹。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、ダウンショットリグを使用。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜20枚。直結または片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも交じる。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ、アイナメも交じる。
(メバル)
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜22cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(サバ)
塩釜・大根沖ではジギングで28〜42cmクラスが1人0〜50匹。45〜80gのメタルジグを使用。
(アイナメ)
奥松島、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜44cmクラスが1人0〜8匹。シャッド系、グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。クロソイ、コチも釣れた。
(ヒラメ)
志津川湾沖水深50〜60mラインでの船釣りでは35〜50cmクラスが1船0〜10枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも交じる。
女川沖・江島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜69cmクラスが1船0〜8枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイも交じる。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
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Posted on 2008.07.25 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.17更新
(マゴチ[標準和名:コチ])

石巻・大曲浜〜奥松島にかけての各砂浜ではルアー釣りで30〜55cmクラスが1人0〜5匹。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、ダウンショットリグを使用。
(フッコ/スズキ)
旧北上川下流・中瀬周辺ではルアー釣りで50〜90cmクラスが1人0〜3匹。ミノーを使用。
(スルメイカ)
塩釜・大根沖水深80mラインでの船釣りでは胴長23〜36cmクラスが1人0〜167杯。イカ角8本を付けた胴突き仕掛けを使用。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜48cmクラスが1人0〜15枚。直結または片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも交じる。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜7枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ、アイナメも交じる。
田代島、網地島周辺水深30mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜15枚。片天ビンまたは両天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ、マガレイ、アイナメも交じる。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(アイナメ)
奥松島、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜48cmクラスが1人0〜25匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグを使用。クロソイも交じる。
(ヒラメ)
志津川湾沖水深50〜60mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1船0〜6枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。クロソイ、アイナメも交じる。
女川沖・江島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜76cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメも交じる。
田代島、網地島周辺水深10〜30mラインでの船釣りでは40〜75cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
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2008.07.10更新
(フッコ/スズキ)
旧北上川下流・中瀬周辺ではルアー釣りで50〜80cmクラスが1人0〜5匹。ミノーを使用。
(スルメイカ)
塩釜・大根沖水深80mラインでの船釣りでは胴長23〜35cmクラスが1人0〜72杯。イカ角8本を付けた胴突き仕掛けを使用。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜52cmクラスが1人0〜18枚。直結または片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜7枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、アイナメも交じる。
(アイナメ)
奥松島、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは30〜51cmクラスが1人0〜25匹。シャッド系、グラブ系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、56cmのクロソイも釣れた。
(ヒラメ)
志津川湾内水深50〜60mラインでの船釣りでは35〜58cmクラスが1船0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。クロソイ、アイナメも交じる。
女川沖・江ノ島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜76cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメも交じる。
(メバル)
牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜22cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
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Posted on 2008.07.10 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.03更新
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(マコガレイ)
志津川湾内水深60mラインでの船釣りでは20〜44cmクラスが1人0〜19枚。直結または片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。48cmのババガレイ[標準和名:ナメタガレイ]も釣れた。
女川沖・出島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。30〜45cmクラスのナメタガレイ、アイナメも釣れた。
(ヒラメ)
女川沖・江ノ島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜65cmクラスが1人0〜3枚。胴突き1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメも交じる。
(セイゴ/フッコ/スズキ)
旧北上川河口周辺ではルアー釣りで40〜90cmクラスが1人0〜3匹。バイブレーション、ミノーを使用。
(メバル)
女川周辺、牡鹿半島の各港湾ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ウミタナゴ)
雄勝〜女川湾にかけての各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜15匹。エサはモエビ、ジャリメ。
(アイナメ)
女川沖・江ノ島周辺水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜18匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、エラコ。マコガレイも交じる。
同・大貝崎周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜6匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]も釣れた。
奥松島、七ヶ浜沖水深5〜20mラインでの船釣りでは27〜49cmクラスが1人0〜20匹。グラブ系、シャッド系、クロー系のワームを付けたテキサスリグを使用。ベッコウゾイも釣れた。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
「アイナメ爆釣映像」↓
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
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Posted on 2008.07.03 / 0 comments / 0 trackbacks
*仙台港・石巻港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!
福島
2008.07.31更新

(アユ)
請戸川支流・高瀬川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(アイナメ)
相馬沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜31cmクラスが1人0〜80枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(イシモチ)
相馬周辺の各砂浜では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜60匹。胴突き2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
Posted on 2008.07.31 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.25更新
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜31cmクラスが1人0〜80枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも釣れた。
(イシモチ)
相馬周辺の各砂浜では投げ釣りで20〜28cmクラスが1人0〜50匹。胴突き2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アユ)
請戸川支流・高瀬川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜40匹。
(セイゴ/フッコ/スズキ)
小名浜・藤原川河口周辺ではルアー釣りで40〜60cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(カタクチイワシ)
小名浜港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜60匹。アジも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
相馬沖水深30〜40mラインでの船釣りでは18〜30cmクラスが1人0〜80匹。胴突き6〜10本針仕掛けを使用し、エサはドジョウ。48cmのアイナメも釣れた。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
Posted on 2008.07.25 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.17更新
(ヒラメ)

相馬港周辺ではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2枚。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。30〜40cmクラスのマゴチ[標準和名:コチ])も交じる。
(イシモチ)
相馬周辺の各砂浜では投げ釣りで20〜28cmクラスが1人0〜50匹。胴突き2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アユ)
阿武隈川支流・摺上川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(セイゴ/フッコ/スズキ)
小名浜・藤原川河口周辺ではルアー釣りで40〜80cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(アイナメ)
相馬沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜12匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは16〜32cmクラスが1人0〜60枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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Posted on 2008.07.17 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.10更新
(アイナメ)

相馬沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜42cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。
(アユ)
阿武隈川支流・摺上川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜32cmクラスが1人0〜82枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
(カタクチイワシ)
小名浜港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/hibara.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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Posted on 2008.07.10 / 0 comments / 0 trackbacks
2008.07.03更新
(セイゴ/フッコ/スズキ)

小名浜・藤原川河口周辺ではルアー釣りで40〜70cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(マガレイ)
相馬沖水深30〜50mラインでの船釣りでは18〜32cmクラスが1人0〜100枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、マコガレイも交じる。
(アユ)
阿武隈川支流・摺上川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜35匹。
(イシモチ)
磐城・新舞子浜では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜10匹。胴突き2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※相馬港、原町港、小名浜港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画!「ワカサギ釣り最先端の闘いin桧原湖」
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※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
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Posted on 2008.07.03 / 0 comments / 0 trackbacks
*相馬港と原町港の全域・小名浜港の一部は立ち入りを禁じられているので注意!