釣り情報|秋田
秋田
2008.09.05更新
(アジ)

岩館、八森両漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜20匹。
能代港周辺ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜50匹。
秋田港周辺ではサビキ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜30匹。
象潟漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜20匹。
(マダイ)
能代沖水深60mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜8匹。鯛カブラ、インチクを使用。
男鹿・入道崎沖水深60mラインでの船釣りでは30〜68cmクラスが1人0〜4匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]、イワムシ。
同・戸賀〜加茂にかけての沖水深50〜60mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、インチクを使用。
同・脇本沖水深10〜15mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜7匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ、イワムシ。
秋田沖水深15〜25mラインでの船釣りでは30〜58cmクラスが1人0〜9匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
道川沖水深15mラインでの船釣りでは35〜70cmクラスが1人0〜4匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはユムシ。
(シイラ)
男鹿・加茂沖ではキャスティングで70cm前後が1人0〜3匹。ペンシルベイト、ポッパーを使用。
(クロダイ)
能代港周辺では前打ち釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはカニ。
船越水道周辺では前打ち釣りで40〜52cmクラスが1人0〜8匹。エサはカニ。
秋田港周辺では前打ち釣りで38〜49cmクラスが1人0〜3匹。エサはカニ。
(カマス)
本荘〜象潟にかけての各漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。アジも交じる。
(フッコ/スズキ)
秋田港周辺ではルアー釣りで68〜79cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
子吉川河口ではルアー釣りで50〜60cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、バイブレーションを使用。
(キス)
船越水道周辺、天王の砂浜では投げ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜70匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
秋田沖水深5〜10mラインでの船釣りでは20〜28cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
道川沖水深5〜10mラインでの船釣りでは15〜18cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオムシ。
本荘〜象潟にかけての各砂浜、港湾では投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(ヒラメ)
能代沖水深40〜60mラインでの船釣りでは48〜100cmクラスが1人0〜10枚。くわせサビキ仕掛けを使用し、エサは活きアジ。クロソイも交じる。
(アユ)
米代川支流・早口川では15〜23cmクラスが1人0〜15匹。
同・阿仁川では16〜24cmクラスが1人0〜63匹。
同・藤琴川では16〜25cmクラスが1人0〜59匹。
雄物川上流では15〜25cmクラスが1人0〜15匹。
同支流・玉川、桧木内川では15〜23cmクラスが1人0〜48匹。
同・役内川、成瀬川、皆瀬川では15〜25cmクラスが1人0〜20匹。
同・横手川では15〜25cmクラスが1人0〜30匹。
いずれも友釣り。
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※能代港、船川港、秋田港では立入規制区域があるので注意
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※動画「男鹿・加茂沖の鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv
※シーバスのワインド釣法ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv
※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv
※マダイ釣れまくりの磯ブラー。ただいま入門者向けにQ&Aコーナーやってます!
http://www.tsuri-tohoku.com/blog/archives/cat18/