釣り情報|宮城
宮城
2010.08.19更新
(ハゼ)
[イメージ写真]
志津川湾内の各河口周辺ではチョイ投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。エサはアオイソメ。
(ヒラメ)
志津川沖水深30mラインでの船釣りでは31〜51cmクラスが1人0〜10枚。胴突きの1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
女川沖・江島周辺水深40mラインでの船釣りでは40〜68cmクラスが1人0〜2枚。胴突きの1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイ、メバル、イナダも釣れた。
亘理沖水深30mラインでの船釣りでは35〜47cmクラスが1人0〜3枚。胴突きの1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメも交じる。
(サバ)
仙台湾ではジギング、ルアーキャスティングで24〜47cmクラスが1人0〜62匹。メタルジグ、ミノーを使用。イナダ、サワラも釣れた。
(フッコ/スズキ)
北上川、旧北上川両下流ではルアー釣りで40〜80cmクラスが1人0〜3匹。ミノー、バイブレーションを使用。
女川沖でのボート釣りでは60〜97cmクラスが1人0〜6匹。シンキングミノーを使用。
(スルメイカ)
志津川沖での船釣りでは全長24〜45cmクラスが1人0〜170杯。6〜10本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
塩釜・大根沖での船釣りでは全長28〜37cmクラスが1人0〜157杯。5〜7本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(アイナメ)
女川沖・二股島周辺での船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜10匹。片天ビンの2〜3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜41cmクラスが1人0〜26枚。直結または片天ビンの3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
石巻漁港周辺では投げ釣りで20〜35cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜85枚。片天ビンの3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも釣れた。
(メバル)
女川〜牡鹿半島にかけての各漁港ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜15匹。ジグヘッドリグを使用し、ワームはストレート系、シャッド系。
(アジ)
女川湾内の各漁港ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜30匹。サバも交じる。
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※ヒラメの30cm以下は再放流すること
※小野寺兄弟「アイナメ爆釣映像」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※シーバスの「ワインド釣法」ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv