釣り情報|宮城
宮城
2010.09.02更新
(ワラサ/ブリ)
[イメージ写真]
女川・江島周辺ではジギングで60〜90cmクラスが1人0〜8匹。150g前後のメタルジグを使用。
(マコガレイ)
志津川湾内水深30mラインでの船釣りでは20〜39cmクラスが1人0〜27枚。直結または片天ビンの3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
仙台湾・大型魚礁水深40mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜61枚。片天ビンの3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも釣れた。
(シイラ)
仙台湾ではルアーキャスティングで80〜115cmクラスが1人0〜5匹。ポッパーを使用。ワラサも交じる。
(サバ)
仙台湾ではジギングで24〜48cmクラスが1人0〜47匹。イナダも釣れた。
(ヒラメ)
志津川沖水深30mラインでの船釣りでは34〜48cmクラスが1人0〜5枚。胴突きの1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
女川沖・江島周辺水深40mラインでの船釣りでは36〜58cmクラスが1人0〜2枚。胴突きの1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。アイナメ、クロソイ、メバルも釣れた。
亘理沖水深30mラインでの船釣りでは36〜60cmクラスが1人0〜3枚。胴突きの1〜2本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
(マダラ)
志津川沖水深200mラインでの船釣りでは51〜83cmクラスが1人0〜7匹。胴突きの3〜7本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。バラメヌケも交じる。
(スルメイカ)
志津川沖での船釣りでは全長25〜45cmクラスが1人0〜200杯。6〜10本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(マアナゴ)
女川湾内の各漁港ではチョイ投げ釣りで50〜70cmクラスが1人0〜3匹。エサはサンマの切り身。
(ハゼ)
北上川下流ではチョイ投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(メバル)
女川〜牡鹿半島にかけての各漁港ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ジグヘッドリグを使用し、ワームはストレート系。
※石巻港、仙台港、仙台塩釜港では立入規制区域があるので注意
※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※県北ではヒラメの30cm以下、県南では同魚の35cm以下は再放流すること
※小野寺兄弟「アイナメ爆釣映像」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/onodera.wmv
※仙台湾、ジグヘッド最新リグ「AR−JIG」の実釣動画!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/motoyama.wmv
※シーバスの「ワインド釣法」ヒットシーンを見たい人はこちらをチェック!
http://www.tsuri-tohoku.com/public/photo/m_0610_mv.wmv