釣り情報|2012年02月

青森

120223更新

(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
musigarei3.jpg[イメージ写真]
 竜飛沖の船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜70枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはイカの短冊、サンマの切り身、アオイソメ。
(サクラマス)
 東通村・小田野沢沖の船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜3匹。マダラ、アイナメ、メバルも交じる。80〜100gのメタルジグを使用。
(メバル)
 むつ湾内の船釣りではジギングで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。アイナメ、クロソイも交じる。40〜60gのメタルジグを使用。
(ワカサギ)
 東北町・小川原本湖、内沼では氷上穴釣りで5〜11cmクラスが1人0〜100匹。
 つがる市・牛潟沼では氷上穴釣りで7〜12cmクラスが1人0〜100匹。
 いずれも市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、ラビットウォーム、ワカサギウォーム。なお、同所では足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.23

120216更新

(クロダイ)
kurodai8.JPG[イメージ写真]
 深浦周辺の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで40〜45cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(クロメバル)
 むつ湾内の船釣りではジギングで15〜35cmクラスが1人0〜20匹。アイナメも交じる。30〜60gのメタルジグを使用。
(ワカサギ)
 東北町・小川原本湖、姉沼、内沼では氷上穴釣りで5〜13cmクラスが1人0〜100匹。
 つがる市・牛潟沼では氷上穴釣りで5〜10cmクラスが1人0〜50匹。
 いずれも市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、ラビットウォーム、ワカサギウォーム。なお、同所では足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.16

120209更新

(五目釣り)
usumebaru5.jpg[イメージ写真]
 階上沖の船釣りでは20〜40cmクラスのアイナメ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]、クロソイが1人0〜10匹。アイナメは片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。沖メバル、クロソイは胴突き6〜10本仕掛けを使用し、エサはイカの短冊。
(クロメバル)
 むつ湾内の船釣りではジギングで15〜35cmクラスが1人0〜20匹。30〜60gのメタルジグを使用。
(ワカサギ)
 東北町・小川原本湖、姉沼、内沼では氷上穴釣りで5〜13cmクラスが1人0〜100匹。
 つがる市・牛潟沼では氷上穴釣りで5〜10cmクラスが1人0〜100匹。
 いずれも市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、ラビットウォーム、ワカサギウォーム。なお、同所では結氷していない所もあるので注意。また足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.09

120202更新

(ワカサギ)
wakasagi10.JPG[イメージ写真]
 東北町・姉沼、内沼では氷上穴釣りで5〜11cmクラスが1人0〜100匹。
 つがる市・牛潟沼では氷上穴釣りで5〜10cmクラスが1人0〜100匹。
 いずれも市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、ラビットウォーム、ワカサギウォーム。なお、両沼では結氷していない所もあるので注意。また足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。
(ホッケ)
 深浦周辺の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜10匹。エサはオキアミ。
(クロメバル)
 むつ湾内の船釣りではジギングで15〜35cmクラスが1人0〜25匹。30〜60gのメタルジグを使用。
(ヤリイカ)
 竜飛崎周辺の各漁港では胴長30〜40cmクラスが1人0〜5杯。イカスッテ仕掛けを使用し、エサはイカの切り身、鶏のササミ。
(カレイ)
 三沢沖の船釣りでは30〜40cmクラスのナメタガレイ[照準和名:ババガレイ]が1人0〜3枚。エサはアオイソメ。
 平舘周辺の船釣りでは25〜35cmクラスのミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]が1人0〜20枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはイカの短冊、サンマの切り身、アオイソメ。
(メバル)
 青森市周辺の各漁港ではルアー釣りで10〜25cmクラスが1人0〜20匹。ジグヘッドにストレート系、ミノー系のワームを使用。

Posted on 2012.02.02
*青森港・八戸港では立入を禁ずる規制区域もあるので注意!

秋田

120223更新

(テリ[標準和名:ウスメバル])
usumebaru.jpg[イメージ写真]
 能代沖の船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜30匹。
 象潟沖の船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜30匹。クロソイ、メバルも交じる。
 いずれもメバル用胴突き5〜10本針仕掛けを使用し、エサはホタルイカ、イカの短冊、サンマの切り身。
(ホッケ)
 男鹿・加茂沖磯・大桟橋ではウキフカセ釣りで35cmクラスが釣れた。ウミタナゴも交じる。エサはオキアミ。
(ワカサギ)
 八郎潟・東部承水路、西部承水路では氷上穴釣りで7〜14cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、白サシ、アカムシ、紅チーズサシ、ラビットウォーム。なお、同所では気温の上昇により氷が薄くなっている所や足元が滑りやすくなっている場所があるので安全面に十分注意しよう。

Posted on 2012.02.23

120216更新

(ワカサギ)
wakasagi9.JPG[イメージ写真]
 八郎潟・東部承水路、西部承水路では氷上穴釣りで5〜12cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、白サシ、アカムシ、紅チーズサシ、ラビットウォーム。なお、同所では足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.16

120209更新

(ワカサギ)
wakasagi2.jpg[イメージ写真]
 八郎潟・東部承水路、西部承水路では氷上穴釣りで5〜13cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、白サシ、アカムシ、紅チーズサシ、ラビットウォーム。なお、八郎潟では結氷していない所もあるので注意。また足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。
(イシガレイ)
 秋田港周辺では投げ釣りで43cmクラスが釣れた。オリジナル1本針仕掛けを使用し、エサはユムシ。

Posted on 2012.02.09

120202更新

(カレイ)
isigarei.jpg[イメージ写真]
 船越水道周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスのイシガレイ、ヌマガレイが1人0〜10枚。
 秋田港周辺では投げ釣りで30〜46cmクラスのイシガレイが1人0〜1枚。
 いずれもオリジナル1本針仕掛けを使用し、エサはアオムシ[アオイソメ]、ユムシ。
(クロダイ)
 男鹿・加茂〜椿漁港にかけての各地磯ではウキフカセ釣りで51〜54cmクラスが1人0〜1匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ)
 男鹿・潮瀬崎周辺ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜9杯。竹針またはイカスッテ仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ、サメの皮、鶏のササミ。3〜3.5号のエギを使用したエギングでも釣れる。
(クロソイ)
 由利沿岸の各漁港ではルアー釣りで15〜35cmクラスが1人0〜10匹。テキサスリグを使用し、ルアーは甲殻系ワーム。
(サクラマス)
 雄物川下流域ではルアー釣りで52〜60cmクラスが1人0〜1匹。17gのスプーンを使用。
(ワカサギ)
 八郎潟・東部承水路、西部承水路、湯沢・田螺沼では氷上穴釣りで5〜13cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、アカムシ、紅チーズサシ。なお、八郎潟では結氷していない所もあるので注意。また足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.02
*能代港・船川港・秋田港では立ち入りを禁じる規制区域もあるので注意!

岩手

120223更新

(ワカサギ)
wakasagi1.jpg[イメージ写真]
 盛岡市玉山区・岩洞湖では氷上穴釣りで5〜11cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅ラビットウォーム、白ラビットウォーム、紅チーズサシ、ブドウ虫。
(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
 宮古市から出船する船釣りでは35〜48cmのナメタガレイが1人0〜1枚。アイナメも交じる。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダラ)
 宮古市から出船する船釣りではジギングで45〜70cmクラスが1人0〜5匹。1mクラスのマダラも釣れた。80〜200gのメタルジグを使用。

Posted on 2012.02.23

120216更新

(ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ])
babagarei6.JPG[イメージ写真]
 宮古市から出船する船釣りでは35〜48cmのナメタガレイが1人0〜1枚。アイナメも交じる。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダラ)
 越喜来湾から出船する船釣りではジギングで70〜80cmクラスが1人0〜7匹。80〜200gのメタルジグを使用。
(メバル五目)
 宮古市から出船する船釣りでは18〜25cmのオキメバル[標準和名:ウスメバル]、20〜38cmのマゾイ、26〜40cmのアイナメが交じりで1人0〜10匹。メバル用胴突き6本針を使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。
(ワカサギ)
 盛岡市玉山区・岩洞湖では氷上穴釣りで5〜12cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅ラビットウォーム、白ラビットウォーム、紅チーズサシ。

Posted on 2012.02.16

120209更新

(カレイ)
babagarei6.JPG[イメージ写真]
 宮古市から出船する船釣りでは22〜45cmのナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイが交じりで1人0〜5枚。アイナメも交じる。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
 越喜来湾から出船する船釣りでは23〜42cmクラスのナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイ、タバコガレイ[標準和名:ミギガレイ]が交じりで1人0〜12枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
(マダラ)
 宮古市から出船する船釣りでは45〜65cmクラスが1人0〜10匹。胴突きの5〜6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。
(ワカサギ)
 盛岡市玉山区・岩洞湖、一戸町・大志田ダム湖では氷上穴釣りで5〜11cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅ラビットウォーム、白ラビットウォーム、紅チーズサシ。

Posted on 2012.02.09

120202更新

(マダラ)
madara.JPG[イメージ写真]
 宮古市から出船する船釣りでは50〜80cmクラスが1人0〜5匹。マゾイも交じる。胴突き5〜6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。
(カレイ)
 宮古市から出船する船釣りでは22〜38cmのナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイが交じりで1人0〜6枚。アイナメも交じる。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
 越喜来湾から出船する船釣りでは23〜38cmクラスのナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、ヒガレイ[標準和名:ムシガレイ]、マコガレイ、タバコガレイ[標準和名:ミギガレイ]が交じりで1人0〜17枚。アイナメも交じる。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
(ワカサギ)
 盛岡市玉山区・岩洞湖では氷上穴釣りで5〜12cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜6本針仕掛けを使用し、エサは紅ラビットウォーム、白ラビットウォーム、紅チーズサシ。

Posted on 2012.02.02
*宮古港・釜石港・大船渡港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

山形

120223更新

(サクラマス)
sakuramasu5.JPG[イメージ写真]
 最上川河口周辺ではルアー釣りで50〜56cmクラスが1人0〜1匹。
 赤川河口周辺ではルアー釣りで55〜60cmクラスが1人0〜1匹。
 いずれもミノーを使用。
(ワカサギ)
 小国町・横川ダム湖では氷上穴釣りで10〜13cmクラスが1人0〜15匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ。なお、同所では足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.23

120216更新

(ワカサギ)
wakasagi13.jpg[イメージ写真]
 米沢市・水窪ダム湖では氷上穴釣りで5〜10cmクラスが1人0〜100匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ。なお、同所では足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.16

120209更新

悪天候が続き、釣りができる日がなかったため釣り情報提供はありませんでした。

Posted on 2012.02.09

120202更新

(メバル)
mebaru2.JPG[イメージ写真]
 庄内一帯の各漁港ではルアー釣りで15cmクラスが1人0〜5匹。ジグヘッドにストレート系ワーム、または3gのメタルジグを使用。
(ワカサギ)
 小国町・横川ダム湖では氷上穴釣りで9〜10cmクラスが1人0〜40匹。市販のワカサギ5〜7本針仕掛けを使用し、エサは紅サシ、アカムシ、紅チーズサシ。なお、足元が滑りやすくなっているのでスパイクブーツを履くなど安全面に注意しよう。

Posted on 2012.02.02
*酒田北港では立ち入りを禁ずる規制区域があるので注意!

宮城

120223更新

(クロソイ)
kurosoi3.jpg[イメージ写真]
 仙台湾周辺の船釣りでは35〜55cmクラスのクロソイが1人0〜5匹。テキサスリグを使用し、甲殻系ワームを使用。
(カレイ)
 仙台湾・大型魚礁周辺での船釣りでは17〜45cmクラスのマガレイ、マコガレイが交じりで1人0〜100枚。エサはアオイソメ。
(マダラ)
 金華山周辺の船釣りではジギングで50cm〜1mクラスが1人0〜10匹。300〜500gのメタルジグを使用。
(メバル)
 大根沖の船釣りでは15〜28cmクラスが1人0〜90匹。バケが付いた胴突き5〜6本針仕掛けを使用。なお、状況によってドジョウやアオイソメをエサにする場合がある。

Posted on 2012.02.23

120216更新

(カレイ)
magarei4.JPG[イメージ写真]
 仙台湾・大型魚礁周辺での船釣りでは16〜38cmクラスのマガレイ、マコガレイが1人0〜70枚。エサはアオイソメ。
(クロソイ)
 仙台湾周辺の船釣りでは30〜44cmクラスのクロソイが1人0〜5匹。テキサスリグを使用し、甲殻系ワームを使用。

Posted on 2012.02.16

120209更新

(マダラ)
madara.JPG[イメージ写真]
 大根周辺の船釣りでは45〜75cmクラスが1人0〜5匹。胴突き5〜6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。
 金華山周辺の船釣りではジギングで50〜90cmクラスが1人0〜5匹。425〜600gのメタルジグを使用。
(カレイ)
 仙台湾・大型魚礁周辺での船釣りでは16〜40cmクラスのマガレイ、イシガレイ、マコガレイが1人0〜69枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ロックフィッシュ)
 仙台湾周辺の船釣りでは25〜47cmクラスのアイナメ、クロソイが1人0〜10匹。テキサスリグを使用し、甲殻系ワームを使用。
(テンヤ五目)
 仙台湾周辺の船釣りでは26〜45cmクラスのアイナメ、クロソイ、マゾイが1人0〜10匹。1mクラスのマダラも釣れた。一つテンヤを使用し、エサは冷凍大エビ。

Posted on 2012.02.09

120202更新

(カレイ)
magarei.JPG[イメージ写真]
 仙台湾・大型魚礁周辺での船釣りでは16〜38cmクラスのマガレイ、イシガレイが1人0〜70枚。エサはアオイソメ。
(マダラ)
 大根周辺の船釣りでは45〜79cmクラスが1人0〜10匹。胴突きの5〜6本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。

Posted on 2012.02.02
*仙台港・石巻港では立ち入りを禁ずる規制区域もあるので注意!

福島

120223更新

Posted on 2012.02.23

120216更新

Posted on 2012.02.16

120209更新

Posted on 2012.02.09

120202更新

Posted on 2012.02.02
*相馬港と原町港の全域・小名浜港の一部は立ち入りを禁じられているので注意!

釣り東北社 / 秋田県秋田市新屋松美ガ丘東町7-4 / TEL 018-824-1590
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