釣り情報|青森

青森

2008.11.13更新

(メバル)
mebaru.jpg
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島周辺水深30mラインでの船釣りでは40〜72cmクラスが1人0〜3匹。ブラー、スプーンを使用し、エサはアオイソメ。
(アオリイカ)
 竜飛崎周辺の各地磯ではエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜20杯。
(スズキ)
 青森・新城川河口周辺ではルアー釣りで90cmが釣れた。フローティングミノーを使用。
(マコガレイ)
 八戸港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。 
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜20匹。胴突き6〜10本針仕掛けを使用し、エサはサンマ、イカの切り身。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜20匹。サバ、カタクチイワシも交じる。
(ハゼ)
 青森・堤川河口ではウキ釣りまたはチョイ投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜40匹。チョイ投げ釣りの場合、片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv

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2008.11.07更新

(スズキ)
suzuki4.jpg
 鯵ヶ沢漁港ではルアー釣りで65〜75cmクラスが1人0〜2匹。ミノーを使用。
(ハゼ)
 十三湖ではウキ釣りまたはチョイ投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。チョイ投げ釣りの場合、片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 青森・堤川河口ではウキ釣りまたはチョイ投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。チョイ投げ釣りの場合、片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ヒラメ)
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは36〜65cmクラスが1人0〜10枚。マスナタを使用し、エサは冷凍イワシ。
(チカ)
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで7〜10cmクラスが1人0〜50匹。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜20匹。サバ、カタクチイワシも交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上周辺の各漁港では投げ釣りで30〜55cmクラスが1人0〜5匹。エサはアオイソメ、エラコ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜40匹。胴突き6〜10本針仕掛けを使用し、エサはサンマ、イカの切り身。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.11.07 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.10.30更新

(アオリイカ)
aoriika3.jpg
 竜飛崎周辺の各地磯ではエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜20杯。
 深浦〜岩崎にかけての各地磯、漁港ではエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜5杯。
(ワラサ)
 今別・高野崎沖ではジギングで60〜70cmクラスが1人0〜15匹。100g前後のメタルジグを使用。
(サワラ)
 むつ湾・夏泊半島周辺ではジギングで70〜80cmクラスが1人0〜8匹。60g前後のメタルジグを使用。
(アイナメ)
 八戸港周辺ではルアー釣りで30〜35cmクラスが1人0〜3匹。グラブ系、ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグを使用。エサにアオイソメ、エラコを使用したブラー釣りでも釣れる。
(チカ)
 八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜100匹。
(サバ)
 青森港周辺ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。
(マコガレイ)
 夏泊半島東岸の各漁港では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(マアナゴ)
 八戸港周辺ではチョイ投げ釣りで40〜60cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(ハゼ)
 青森・堤川河口ではウキ釣りまたはチョイ投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 鯵ヶ沢・中村川河口ではウキ釣りまたはチョイ投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.10.30 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.10.24更新

(クロマグロ)
mejimaguro2.jpg
 小泊沖ではキャスティングで20〜45kgクラスが1人0〜1匹。ペンシルベイトを使用。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島周辺水深30mラインでの船釣りでは30〜70cmクラスが1人0〜5匹。ブラー、スプーンを使用し、エサはアオイソメ。
(サバ)
 青森港周辺ではサビキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜30匹。アジも交じる。
(ハゼ)
 鯵ヶ沢漁港ではチョイ投げ釣りで12〜15cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜20匹。
 夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。サバ、カタクチイワシも交じる。
(アナゴ)
 八戸港周辺ではチョイ投げ釣りで50〜70cmクラスが1人0〜6匹。片天ビン仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜25匹。胴突き6〜10本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。
(アオリイカ)
 青森港周辺ではエギングで胴長12〜15cmクラスが1人0〜5杯。
 深浦〜岩崎にかけての各漁港、地磯ではエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜20杯。
(チカ)
 八戸港周辺、階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで7cm前後が1人0〜100匹。
(ヒラメ)
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは36〜60cmクラスが1人0〜20枚。マスナタを使用し、エサは冷凍イワシ。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.10.24 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.10.17更新

(マダイ)
madai2.jpg
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。ブラー、スプーンを使用し、エサはアオイソメ。
(アオリイカ)
 深浦〜岩崎にかけての各地磯、漁港ではエギングで胴長15〜20cmクラスが1人0〜20杯。
(ヒラメ)
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜20枚。マスナタを使用し、エサは冷凍イワシ。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜30匹。
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは25〜30cmクラスが1人0〜40匹。胴突き6〜7本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。
(サワラ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインではジギングで60〜80cmクラスが1人0〜15匹。40〜60gのメタルジグを使用。
(ハゼ)
 鯵ヶ沢漁港ではチョイ投げ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(チカ)
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.10.17 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.10.10更新

(アオリイカ)
aoriika.jpg
 深浦〜岩崎にかけての各地磯、漁港ではエギングで胴長15〜18cmクラスが1人0〜15杯。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインでの船釣りでは30〜62cmクラスが1人0〜5匹。ブラー、スプーン、バイブレーション、鯛カブラ、インチクを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(サバ)
 夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.10.02更新

(イナダ/ワラサ)
warasa.JPG
 六ヶ所・泊沖水深60mラインではジギングで50〜60cmクラスが1人0〜3匹。110〜150gのメタルジグを使用。
(アオリイカ)
 深浦〜岩崎にかけての各漁港、地磯ではエギングで胴長12〜20cmクラスが1人0〜10杯。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。スプーン、ブラー、バイブレーション、鯛カブラ、インチクを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アジ)
 夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜20匹。
(サバ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。アジも交じる。
(クロダイ)
 岩崎の地磯ではウキフカセ釣りで30cmが釣れた。エサはオキアミ。
(ハゼ)
 馬渕川、新井田川両河口ではチョイ投げ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(チカ)
 八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。アジも交じる。
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。
(ヒラメ)
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは36〜50cmクラスが1人0〜20枚。マスナタを使用し、エサは冷凍イワシ。
(マアナゴ)
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜80cmクラスが1人0〜3匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

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2008.09.25更新

(マアナゴ)
maanago.jpg
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜70cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(アオリイカ)
 深浦〜岩崎にかけての各漁港、地磯ではエギングで胴長12〜15cmクラスが1人0〜20杯。2〜2.5号のエギを使用。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜2匹。スプーン、ブラー、バイブレーション、鯛カブラ、インチクを使用し、エサ付ける場合アオイソメ。
(ハゼ)
 堤川河口ではチョイ投げ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 馬渕川河口ではチョイ投げ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(サバ)
 青森港周辺ではサビキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜10匹。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜13cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜30匹。
(チカ)
 八戸港周辺では10cm前後が1人0〜50匹。サバも交じる。
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜100匹。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 階上沖水深100〜150mラインでの船釣りでは20〜25cmクラスが1人0〜50匹。胴突き10本針仕掛けを使用し、エサはサンマやサバの切り身、ホタルイカ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。

※青森県内の渓流釣りは10月1日以降禁漁となるので注意
※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.09.18更新

(クロマグロ)
mejimaguro2.jpg
 小泊沖ではキャスティングで32〜55kgクラスが1人0〜1匹。ペンシルベイトを使用。
(ヒラメ)
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜55cmクラスが1人0〜10枚。マスナタを使用し、エサは冷凍イワシ。
(マダイ)
 小泊沖水深50〜70mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、インチクを使用。
(アジ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜13cmクラスが1人0〜100匹。サバも交じる。
 八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。サバも交じる。
(サバ)
 青森港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。アジも交じる。
(チカ)
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。
(ハゼ)
 新井田川河口ではチョイ投げ釣りまたはウキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜30匹。チョイ投げ釣りの場合、片天ビン2本針仕掛けを使用。エサはアオイソメ。
(マコガレイ)
 階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針または両天ビン2〜4本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。
(ハモ[標準和名:マアナゴ])
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜60cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜25匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。 
(チダイ)
 車力沖水深40mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜5匹。胴突き3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。 

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.09.18 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.09.11更新

(ヒラメ)
hirame.JPG
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜4枚。マスナタ使用し、エサは冷凍イワシ。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(マダイ)
 竜飛沖水深40〜50mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、インチクを使用。 
 むつ湾・夏泊半島沖水深30mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜8匹。鯛カブラ、インチク、バイブレーション、スプーン、ブラーを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
 夏泊半島の各漁港ではダンゴ釣りで30〜35cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(チカ)
 階上周辺の各漁港ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜50匹。
(サバ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。12cm前後のアジも交じる。
 青森港周辺ではサビキ釣りで15cm前後が1人0〜40匹。アジも交じる。
 八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜40匹。アジ、チカも交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜30匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(ハゼ)
 新井田川河口ではチョイ投げ釣りまたはウキ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜30匹。チョイ投げ釣りの場合、片天ビン2本針仕掛けを使用。エサはアオイソメ。
(マコガレイ)
 階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは20〜45cmクラスが1人0〜40枚。片天ビンまたは両天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、アオイソメ。
(アオリイカ)
 日本海側の各磯場、漁港で胴長8〜10cmクラスが見え始めてきている。本格的なシーズンは2週間くらい先の見込み。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv

Posted on 2008.09.11 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.09.05更新

(マダイ)
madai3.jpg
 小泊沖水深40mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、インチクを使用。 
 むつ湾・夏泊半島沖水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。スプーン、ブラー、鯛カブラ、インチクを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
 鯵ヶ沢漁港ではダンゴ釣りで30〜37cmクラスが1人0〜7匹。エサはオキアミ。
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
 三厩沖水深40〜50mラインでの船釣りでは全長25〜35cmクラスが1人0〜100杯。8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人〜100匹。エサはオキアミ。
(サバ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで15〜23cmクラスが1人0〜30匹。12cm前後のアジも交じる。
 青森港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。アジも交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは25〜50cmクラスが1人0〜15匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイも交じる。
(ハゼ)
 鯵ヶ沢漁港ではチョイ投げ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マコガレイ)
 階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アユ)
 赤石川では友釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.09.05 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.08.28更新

(クロソイ)
kurosoi2.jpg
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではルアー釣りまたは探り釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ルアー釣りの場合ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。探り釣りの場合ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。メバルも交じる。 
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
 三厩沖水深40〜50mラインでの船釣りでは全長25〜35cmクラスが1人0〜80杯。8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(アジ)
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹
(サバ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。アジも交じる。
 青森港周辺ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。アジも交じる。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.08.28 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.08.21更新

(マイカ[標準和名:スルメイカ])
surumeika.jpg
 三厩沖水深40〜50mラインでの船釣りでは全長25〜35cmクラスが1人0〜50杯。8本のイカ角を付けた胴突き仕掛けを使用。
(キス)
 車力・七里長浜では投げ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。遠投を含めた釣果だが、手前20m付近でも釣れた。
(ハゼ)
 馬渕川河口周辺ではチョイ投げ釣りで12〜18cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、ジャリメ。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、ブラー、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
 青森港周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(アジ)
 夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。
 青森港周辺ではサビキ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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2008.08.12更新

(ハゼ)
haze2.jpg
 馬渕川河口周辺ではチョイ投げ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、ジャリメ。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、メタルジグ、ブラー、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港、青森港周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(マコガレイ)
 階上沖水深30mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ヒラメ)
 十三湖周辺ではルアー釣りで60cmが釣れた。ミノーを使用。
 階上沖では船釣りで50〜60cmクラスが1船0〜2枚。マスナタ使用し、エサは冷凍イワシ。
(キス)
 七里長浜では投げ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アジ)
 夏泊半島の各漁港、青森港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜100匹。サバも交じる。
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アユ)
 岩木川では友釣りで16〜23cmクラスが1人0〜30匹。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.08.07更新

(マアナゴ)
maanago.jpg
 八戸港周辺では投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(クロマグロ)
 小泊沖ではキャスティングで20kgが釣れた。ペンシルベイトを使用。
(マコガレイ)
 階上沖水深30mラインでの船釣りでは20〜36cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
(アジ)
 夏泊半島の各漁港、青森港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜50匹。サバも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜100匹。サバも交じる。
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで12〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(スルメイカ)
 八戸港周辺ではウキ釣りで全長20〜28cmクラスが1人0〜50杯。テーラーを使用し、エサはチカ、アジ、鶏のササミ、イカの切り身。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜25匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイも交じる。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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2008.07.31更新

(クロソイ)
kurosoi3.jpg
 八戸港周辺ではルアー釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。
(マダイ)
 むつ湾水深30mラインでの船釣りでは60〜72cmクラスが1人0〜1匹。メタルジグ、ブラーを使用し、エサはアオイソメ。
(サヨリ)
 夏泊半島の各漁港、青森港周辺ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはアミエビ。
(アジ)
 夏泊半島の各漁港ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜20匹。
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜80匹。
(キス)
 七里長浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜25匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。クロソイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
 階上沖水深30mラインでの船釣りでは20〜39cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
(マアナゴ)
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜65cmクラスが1人0〜8匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(ウミタナゴ)
 階上周辺の各漁港ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。エサはジャリメ、アオイソメ。
(アユ)
 岩木川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜30匹。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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2008.07.25更新

(クロマグロ)
mejimaguro2.jpg
 竜飛沖では98kg、小泊沖では42kgがキャスティングで釣れた。いずれもペンシルベイトを使用。
(キス)
 鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
 七里長浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アユ)
 岩木川では友釣りで18〜21cmクラスが1人0〜30匹。25cmも釣れた。
(マダイ)
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜4匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、テンテン、ブラーを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
 むつ湾・夏泊半島水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜2匹。ブラー、スプーン、鯛カブラ、インチクを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
 夏泊半島の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜47cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(アジ)
 七里長浜〜鯵ヶ沢にかけての各漁港ではサビキ釣りで10〜20cmクラスが1人0〜50匹。
(マイワシ)
 青森港周辺ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜100匹。カタクチイワシ、アジも交じる。
(サヨリ)
 夏泊半島の各地磯、漁港ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜80匹。エサはアミエビ。
(マアナゴ)
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜80cmクラスが1人0〜12匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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Posted on 2008.07.25 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.07.17更新

(サヨリ)
sayori.jpg
 夏泊半島の各地磯ではウキ釣りで28〜40cmクラスが1人0〜40匹。エサはアミエビ。
(クロソイ)
 八戸港周辺ではルアー釣りで20〜25cmクラスが1人0〜5匹。シャッド系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。メバルも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 階上沖水深30mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30〜40mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜10匹。ブラー、スプーンを使用し、エサはアオイソメ。鯛カブラでも釣れた。
(マアナゴ)
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜70cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身。
(クロダイ)
 夏泊半島の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(キス)
 七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
 鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜20cmクラスが1人0〜60匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
 赤石川河口周辺の砂浜では投げ釣りで12〜22cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アユ)
 岩木川では友釣りで16〜20cmクラスが1人0〜40匹。
 赤石川では友釣りで15〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(アジ)
 七里長浜〜鯵ヶ沢にかけての各漁港ではサビキ釣りで10〜18cmクラスが1人0〜30匹。
(チダイ)
 車力沖水深40mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜10匹。胴突き3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜15匹。片天ビンまたは両天ビン仕掛けを使用し、エサはエラコ。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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Posted on 2008.07.17 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.07.10更新

(マダイ)
madai2.jpg
 むつ湾・夏泊半島沖水深40mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜8匹。スプーン、ブラーを使用し、エアはアオイソメ。
(クロダイ)
 夏泊半島西岸の各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜48cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
(アユ)
 岩木川では友釣りで16〜19cmクラスが1人0〜40匹。
(チダイ)
 車力沖水深40mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜10匹。胴突き3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(キス)
 七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
 鯵ヶ沢沖水深10〜15mラインでの船釣りでは15〜21cmクラスが1人0〜80匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 八戸港周辺では探り釣りで25〜50cmクラスが1人0〜5匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜15匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。
(メバル)
 八戸港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 階上沖水深30mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アブラメも交じる。
(アナゴ)
 八戸港周辺では投げ釣りで40〜70cmクラスが1人0〜5匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サンマの切り身。
(ウミタナゴ)
 八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣りで20〜25cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ、ヨコムシ。
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
 夏泊半島西岸の各漁港、青森港周辺ではエギングで胴長20cm前後が1人0〜15杯。2.5〜3号のエギを使用。
(チカ)
 八戸港周辺ではサビキ釣りで10cm前後が1人0〜80匹。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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Posted on 2008.07.10 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.07.03更新

(アユ)
ayu.jpg
 岩木川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜50匹。
 赤石川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜20匹。
 追良瀬川では友釣りで16〜18cmクラスが1人0〜15匹。
(ヒラメ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深20mラインでの船釣りでは40〜50cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
(キス)
 七里長浜の各砂浜では投げ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜50匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
 鯵ヶ沢沖水深15mラインでの船釣りでは16〜20cmクラスが1人0〜40匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜47cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。
(マダイ)
 むつ湾・夏泊半島沖水深30〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。スプーン、ブラーを使用し、エアはアオイソメ。
(ウミタナゴ)
 八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜20匹。エサはジャリメ、イサダ、ヨコムシ。
(マイカ[標準和名:スルメイカ])
 青森港周辺ではウキ釣りまたはエギングで胴長20cm前後が1人0〜30杯。ウキ釣りの場合テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、イカの切り身。エギングでは2.5号のエギを使用。

※渓流、アユ釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

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Posted on 2008.07.03 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.06.27更新

(キス)
kisu2.JPG
 七里長浜漁港周辺の砂浜では投げ釣りで15〜18cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン3〜5本針仕掛けを使用し、エサはジャリメ。
(マダイ)
 むつ湾・平舘沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。60〜90gの鯛カブラ、インチクを使用。
 同・夏泊半島沖水深25〜45mラインでの船釣りでは50〜70cmクラスが1人0〜4匹。スプーン、ブラーを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
 七里長浜漁港、鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで10〜15cmクラスが1人0〜30匹。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
 八戸港周辺ではルアー釣りで15cm前後が1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(クロダイ)
 岩崎・中ノ澗崎、木蓮寺周辺の各沖磯、地磯ではウキフカセ釣りで30〜47cmクラスが1人0〜5匹。エサはオキアミ。
(マコガレイ)
 むつ湾・横浜沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも釣れた。
(ヒラメ)
 車力沖水深60mラインでの船釣りでは50〜80cmクラスが1人0〜5枚。胴突き1本針仕掛けを使用し、エサはキス。

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.06.27 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.06.19更新

(フッコ/スズキ)
suzuki.jpg
 野内川、堤川、新城川の各河口ではルアー釣りで50〜70cmクラスが1人0〜1匹。ミノーを使用。
(マコガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイも交じる。
 階上沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜40cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜35cmクラスが1人0〜8枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。40cm前後のアイナメも釣れた。
 八戸港周辺では投げ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜4匹。鯛カブラ、メタルジグ、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(クロダイ)
 岩崎・中ノ間崎、木蓮寺の各沖磯ではウキフカセ釣りで33〜51cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。 
(根魚)
 下北半島・焼山崎周辺水深10〜25mラインでの船釣りでは15〜31cmクラスのメバルが1人0〜7匹、25〜45cmクラスのアイナメが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグ、テキサスリグ、7g前後のメタルジグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、クロソイ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
 階上沖水深50mラインでの船釣りでは30〜51cmクラスのアイナメが1人0〜12匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。
 八戸港周辺ではルアー釣りで15〜25cmクラスのメバルが1人0〜10匹、20〜45cmクラスのアイナメが1人0〜10匹。グラブ系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。ブラー、ブラクリにエサのアオイソメを付けた探り釣りでも釣れた。
(ウミタナゴ)
 八戸港周辺〜階上にかけての各港湾、地磯ではウキ釣り、ミャク釣りで20〜28cmクラスが1人0〜50匹。ミャク釣りの場合、胴突き2本針仕掛けを使用。エサはジャリメ、ヨコムシ。
(イワナ)
 岩木川水系の各河川ではフライフィッシングで20〜28mクラスが1人0〜30匹。テレストリアルを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv

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2008.06.12更新

(マコガレイ)
makogarei2.JPG
 むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
 八戸港周辺では投げ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、メタルジグ、ブラーを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40〜50mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜30匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
 八戸港周辺では探り釣りで25〜50cmクラスが1人0〜3匹。ブラー、ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
 鯵ヶ沢〜深浦にかけての各漁港ではサビキ釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。
(クロダイ)
 深浦周辺の地磯ではウキフカセ釣りで35〜49cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
 岩崎・木蓮寺周辺の各沖磯ではウキフカセ釣りで40〜47cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。 
(ウミタナゴ)
 八戸港周辺ではウキ釣り、ミャク釣りで20〜30cmクラスが1人0〜50匹。ミャク釣りの場合、胴突き2本針仕掛けを使用。エサはジャリメ、イサダ、ヨコムシ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系、シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.06.05更新

(メバル)
mebaru2.jpg
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜23cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメも交じる。 
(マコガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 六ヶ所・むつ小川原港では投げ釣りで20〜38cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
 八戸港周辺では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜5匹。
 いずれも鯛カブラ、インチク、テンテン、メタルジグを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20匹。片天ビンまたは両天ビンの2本針仕掛けを使用し、エサはエラコ。マゾイ[標準和名:キツネメバル]、マコガレイ、ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]も釣れた。
(テクビイカ[標準和名:ジンドウイカ])
 青森港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10〜15cmクラスが1人0〜20杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
 八戸港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10cm前後が1人0〜10杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはチカやイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
(ウミタナゴ)
 深浦周辺の各地磯、漁港ではウキ釣りで20〜32cmクラスが1人0〜10匹。エサはアミエビ。
 階上周辺の各漁港ではウキ釣りまたはミャク釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。ミャク釣りの場合、胴突2本針仕掛けを使用。エサはいずれもジャリメ。
(イワナ)
 岩木川水系の各河川ではフライフィッシングで20〜32cmクラスが1人0〜20匹。テレストリアルを使用。ヤマメも交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行し、体長制限を厳守すること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.05.29更新

(ウミタナゴ)
umitanago2.jpg
  階上周辺の各漁港ではウキ釣りで15〜25cmクラスが1人0〜30匹。エサはジャリメ、イサダ。
(マダイ)
 竜飛沖、小泊沖水深35〜50mラインでの船釣りでは40〜80cmクラスが1人0〜5匹。
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。
 いずれも鯛カブラ、インチク、テンテン、メタルジグを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(サバ)
 青森港周辺では投げサビキ釣りで20〜30cmクラスが1人0〜30匹。
(テクビイカ[標準和名:ジンドウイカ])
 青森港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10〜18cmクラスが1人0〜50杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜30匹。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはエラコ、ホッキ貝の切り身。25〜40cmクラスのマコガレイも交じる。
 八戸港周辺では探り釣りで20〜40cmクラスが1人0〜10匹。ブラーを使用し、エサはアオイソメ。
(アジ)
 鯵ヶ沢漁港ではサビキ釣りで12〜18cmクラスが1人0〜50匹。 
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜25cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメ、マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。 
(マコガレイ) 
 むつ湾・東田沢沖、清水川沖水深30mラインでの船釣りでは20〜35cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 六ヶ所・むつ小川原港では投げ釣りで20〜50cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(イワナ)
 岩木川水系の各河川ではフライフィッシングで25〜36cmクラスが1人0〜30匹。テレストリアルを使用。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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2008.05.22更新

(アイナメ)
ainame.jpg
 八戸港周辺では探り釣りで20〜38cmクラスが1人0〜5匹。ブラクリを使用し、エサはアオイソメ。
(マコガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深30mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マガレイも交じる。
 六ヶ所・むつ小川原港では投げ釣りで20〜40cmクラスが1人0〜6枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。
(マダイ)
 小泊沖水深35〜50mラインでの船釣りでは40〜70cmクラスが1人0〜5匹。
 竜飛沖水深50mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜5匹。
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは50〜60cmクラスが1人0〜3匹。
 いずれも鯛カブラ、インチク、メタルジグ、テンテン、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。
(テクビイカ[標準和名:ジンドウイカ])
 青森港周辺ではシャクリ釣りで全長10〜18cmクラスが1人0〜30杯。イカ角を使用し、エサはイカの切り身。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜20匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ウミタナゴ)
 深浦周辺の各地磯、漁港ではウキ釣りで20cm前後が1人0〜15匹。エサはアミエビ。
 八戸港周辺、階上周辺の各漁港ではウキ釣りで15〜24cmクラスが1人0〜20匹。エサはイサダ、ジャリメ。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/taikabura.wmv

※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.05.15更新

(クロダイ)
kurodai.jpg
 深浦周辺の各地磯、沖磯ではウキフカセ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(マダイ)
 平舘沖水深35〜50mラインでの船釣りでは40〜75cmクラスが1人0〜3匹。
小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜5匹。
いずれも鯛カブラ、メタルジグ、インチク、テンテン、スプーンを使用し、エサを付ける場合アオイソメ。フグなどのエサ盗りが多い場合は、メタルジグの使用が効果的。
(カサゴ) 
 深浦・舮作沖水深80mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜10匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはサンマの切り身、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(テクビイカ[標準和名:ジンドウイカ])
 青森港周辺ではシャクリ釣り、エギングで全長10〜15cmクラスが1人0〜30杯。シャクリ釣りの場合イカ角を使用し、エサはイカの切り身。エギングの場合2号前後のエギを使用。
(マガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深50〜60mラインでは20〜30cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜3枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。クロソイも交じる。
 八戸港周辺ではチョイ投げ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜5枚。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。アイナメ、クロソイも交じる。
(マダラ)
 六ヶ所・泊沖水深60〜70mラインではジギングで50〜100cmクラスが1人0〜5匹。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.05.08更新

(マダイ)
madai.jpg
 平舘沖水深40〜50mラインでの船釣りでは50〜80cmクラスが1人0〜7匹。鯛カブラ、メタルジグ、インチク、ブラーとエサのアオイソメを使用。
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは45〜65cmクラスが1人0〜5匹。鯛カブラ、メタルジグ、インチク、ブラーとエサのアオイソメを使用。
(クロダイ)
 深浦周辺の各地磯、沖磯ではウキフカセ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2匹。エサはオキアミ。
(マガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深50〜60mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2枚。片天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜42cmクラスが1人0〜15匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、エラコ。
(ウミタナゴ)
 深浦・舮作崎ではウキ釣りで15〜22cmクラスが1人0〜10匹。エサはアミエビ。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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2008.05.01更新

(マダイ)
 平館沖水深30〜50mラインでの船釣りでは35〜80cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、メタルジグ、ブラーとエサのアオイソメを使用。
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは30〜70cmクラスが1人0〜4匹。鯛カブラ、メタルジグ、インチク、ブラーとエサのアオイソメを使用。 
(マガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深50〜60mラインでの船釣りでは16〜25cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。25〜35cmクラスのマコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜4枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(ホッケ)
 深浦・入道崎〜舮作崎にかけての各地磯、漁港ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(クロソイ)
 竜飛沖水深50〜70mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜10匹。胴突3本針仕掛けを使用し、エサはイカナゴ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
 青森港周辺ではルアー釣りで20〜30cmクラスが1人0〜5匹。ストレート系、グラブ系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。ベッコウゾイ[標準和名:タケノコメバル]、メバルも交じる。
(ウミタナゴ)
 深浦周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで20cmクラスが1人0〜10匹。エサはアミエビ、アオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜23匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、エラコ。ナメタガレイ[標準和名:ババガレイ]、マゾイも交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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Posted on 2008.05.01 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.25更新

(マコガレイ)
 三厩沖水深15mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜54cmクラスが1人0〜2枚。片天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マガレイ)
 むつ湾・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜25cmクラスが1人0〜40枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。25〜35cmクラスのマコガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 六ヶ所・むつ小川原港周辺ではルアー釣りで51cmが釣れた。シャッド系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜3匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。クロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜20匹。片天ビン2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身。55cmも釣れた。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
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Posted on 2008.04.25 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.17更新

(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜2匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、ブラーとエサのアオイソメを使用。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 六ヶ所・むつ小川原港沖防波堤では探り釣りで3〜8kgクラスが1人0〜5杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(クロソイ)
 六ヶ所・白糖沖、泊沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜7匹。胴突3〜4本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ。アイナメ、マダラ、ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]も交じり、最大65cmのクロソイが釣れた。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜5匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。30cm前後のクロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜30匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、エラコ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜52cmクラスが1人0〜3枚。天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
http://www.tsuri-tohoku.com/img/80madai.wmv

※動画「男鹿沖鯛カブラ実釣!」
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※注目動画!これがヤリイカエギングだ!
http://www.tsuri-tohoku.com/img/yariika.wmv

Posted on 2008.04.17 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.17更新

(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マダイ)
 小泊沖水深40〜60mラインでの船釣りでは40〜60cmクラスが1人0〜2匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグ、ブラーとエサのアオイソメを使用。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで30〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 六ヶ所・むつ小川原港沖防波堤では探り釣りで3〜8kgクラスが1人0〜5杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(クロソイ)
 六ヶ所・白糖沖、泊沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜7匹。胴突3〜4本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ。アイナメ、マダラ、ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ]も交じり、最大65cmのクロソイが釣れた。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで25〜40cmクラスが1人0〜5匹。クロー系、グラブ系のワームを付けたテキサスリグ、ジグヘッドリグを使用。30cm前後のクロソイも交じる。
 階上沖水深30〜40mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜30匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、エラコ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜52cmクラスが1人0〜3枚。天ビン1〜2本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。アイナメも交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖鯛カブラで80マダイ!」
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Posted on 2008.04.17 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.10更新

(マダイ)
 小泊沖水深50〜70mラインでの船釣りでは35〜60cmクラスが1人0〜3匹。鯛カブラ、インチク、メタルジグを使用。
(ホッケ)
 深浦・入前崎〜舮作崎にかけての各地磯ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(沖メバル[標準和名:ウスメバル])
 むつ湾・青森沖水深20〜30mラインでの船釣りでは20〜30cmクラスが1人0〜50匹。胴突6本針(バケ)仕掛けを使用。エサとしてイカの短冊を付ける場合もある。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ストレート系のワームを付けたジグヘッドリグを使用。
(ミズダコ)
 八戸港沖防波堤では探り釣りで3〜10kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜45cmクラスが1人0〜15匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30cm前後が1人0〜5枚。天ビン仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。クロソイ、ドンコ[標準和名:エゾイソアイナメ]も交じる。
(ヤマメ)
 青森・野内川ではルアー釣りで16〜27cmクラスが1人0〜20匹。シンキングミノーを使用。30cm前後のイワナも交じる。
 同・堤川水系の渓流ではミャク釣りで16〜23cmクラスが1人0〜30匹。エサはミミズ、ブドウ虫。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

※動画「小泊沖タイカブラで80マダイ!」
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Posted on 2008.04.10 / 0 comments / 0 trackbacks

2008.04.03更新

(マガレイ)
 夏泊・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜50枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、ヌマガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(クロソイ)
 竜飛〜小泊にかけての沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜10匹。胴突3〜5本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系のワームを付けたジグヘッドリグまたはテキサスリグを使用。
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。クロソイ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。

※渓流釣りをする時は必ず遊漁券を携行すること
※イワナ、ヤマメの体長15cm以下は再放流とされているので注意
※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.04.03更新

(マガレイ)
 夏泊・東田沢沖水深60mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜50枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、ヌマガレイも交じる。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺ではウキ釣りで25〜38cmクラスが1人0〜50匹。エサはオキアミ。
(クロソイ)
 竜飛〜小泊にかけての沖水深60mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜10匹。胴突3〜5本針仕掛けを使用し、エサは冷凍イワシ、イカの短冊。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 青森港周辺ではルアー釣りで20〜40cmクラスが1人0〜5匹。3〜4inのグラブ系のワームを付けたジグヘッドリグまたはテキサスリグを使用。
 階上沖水深40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。クロソイ、沖メバル[標準和名:ウスメバル]も交じる。

※内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.03.27更新

(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 竜飛沖水深110mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜10枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊、サバの切り身。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜10杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、サメの切り身。
(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50〜60mラインでの船釣りでは16〜25cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。マコガレイも交じる。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜49cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンまたは胴突を使用した2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(マダラ)
 六ヶ所・泊沖水深100mラインではジギングで50〜89cmクラスが1人0〜5匹。120〜180gのメタルジグを使用。
(海サクラ:海のサクラマス)
 六ヶ所・泊沖水深70mラインではジギングで50cm前後が1人0〜2匹。80〜120gのメタルジグを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深35〜40mラインでの船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜25匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.03.21更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜35cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜10杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50〜60mラインでの船釣りでは16〜28cmクラスが1人0〜30枚。片天ビン2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイも交じる。
(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 竜飛沖水深110mラインでの船釣りでは25〜35cmクラスが1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊、サバの切り身。
 今別沖水深70mラインでの船釣りでは25〜42cmクラスが1人0〜20枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、イカの短冊。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2枚。片天ビンや胴突2〜3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは30〜35cmクラスが1人0〜15匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.03.13更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎、舮作崎周辺の地磯ではウキ釣りで25〜40cmクラスが1人0〜100匹。エサはオキアミ。投げサビキ仕掛けでも釣れた。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深40〜60mラインでの船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜5匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。マコガレイも交じる。
(ミズダコ)
 八戸港沖防波堤では探り釣りで2〜5kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(マガレイ)
 むつ湾・夏泊大島沖水深50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜30枚。エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
 同・後潟沖水深50mラインでの船釣りでは16〜30cmクラスが1人0〜20枚。エサはアオイソメ。マコガレイ、イシガレイも交じる。
(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 平舘沖水深50mラインでの船釣りでは25〜40cmクラスが1人0〜20枚。エサはアオイソメ、イカの短冊。
(マダラ)
 六ヶ所・泊沖水深100mラインではジギングで1.5〜5kgクラスが1人0〜4匹。120〜150gのメタルジグを使用。
(海アメ:海のアメマス)
 今別・与茂内川河口周辺のサーフではルアー釣りで30〜50cmクラスが1人0〜2匹。18〜40gのメタルジグを使用。
※河川によって河口周辺のサーフでの遊漁が漁業調整規則によって禁止されているので注意
(海サクラ:海のサクラマス)
 六ヶ所・泊沖水深70mラインではジギングで1.5〜2kgクラスが1人0〜2匹。100g前後のメタルジグを使用。

※渓流釣りは3月31日、内水面でのサクラマスは5月31日まで禁漁とされているので注意
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.03.06更新

(ホッケ)
 深浦・入前崎周辺の地磯ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(ヤリイカ)
 三厩・上宇鉄漁港ではウキ釣りで胴長25〜35cmクラスが1人0〜15杯。テーラーを使用し、エサはサメの切り身、鶏のササミ。
(ミズダコ)
 鯵ヶ沢漁港では探り釣りで5〜25kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤとカニのソフトベイトを使用。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖水深50mラインでの船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜5匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝の切り身、アオイソメ。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜45cmクラスが1人0〜2枚。エサはアオイソメ。

※ワカサギ釣りは湖面の氷が融け始めているので、氷上に上がらないようにすること
※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.02.28更新

(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜20杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、サメの切り身。
 深浦・入前崎周辺ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜10杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、サメの切り身。
 同じくエギングでは同サイズが1人0〜6杯。3.5号前後のエギを使用。
(マコガレイ)
 六ヶ所・むつ小川原港周辺では投げ釣りで30〜48cmクラスが1人0〜2枚。エサはアオイソメ。
(ワカサギ)
 六ヶ所・小川原湖、田面木沼、内沼、姉沼では氷上穴釣りで5〜12cmクラスが1人0〜200匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。
※氷上穴釣りでは氷の厚さを事前に釣具店で確認し、10cm以下の場合は無理しないこと

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.02.20更新

(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 平舘沖での船釣りでは25〜45cmクラスが1人0〜30枚。エサはイカの短冊。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜45cmクラスが1人0〜30杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、サメやイカの切り身。
(ワカサギ)
 車力・牛潟池では氷上穴釣りで6〜8cmクラスが1人0〜150匹。エサはベニサシ。
 六ヶ所・小川原湖、田面木沼、内沼、姉沼では氷上穴釣りで6〜10cmクラスが1人0〜200匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。小川原湖では14cmクラスも交じる。
※氷上穴釣りでは氷の厚さを事前に釣具店で確認し、10cm以下の場合は無理しないこと

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.02.14更新

(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 平舘沖での船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜20枚。エサはイカの短冊。
(ホッケ)
 深浦周辺の各地磯ではウキ釣りで30〜40cmクラスが1人0〜30匹。エサはオキアミ。
(ミズダコ)
 八戸港沖防波堤では探り釣りで5〜20kgクラスが1人0〜2杯。タコテンヤにカニのソフトベイトを使用。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港、地磯ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜50杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ、イカの切り身。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖での船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜20匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝。
(ワカサギ)
 六ヶ所・小川原湖周辺の田面木沼、姉沼、内沼では氷上穴釣りで6〜12cmクラスが1人0〜200匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。
※氷上穴釣りでは氷の厚さを事前に釣具店で確認し、10cm以下の場合は無理しないこと

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
※ヒラメの35cm以下は再放流すること

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2008.02.07更新

(クロダイ)
 深浦〜岩崎にかけての各地磯、漁港ではウキフカセ釣りで30〜50cmクラスが1人0〜3匹。エサはオキアミ。
(ミズクサガレイ[標準和名:ムシガレイ])
 三厩沖での船釣りでは30〜40cmクラスが1人0〜15枚。片天ビン3本針仕掛けを使用し、エサはイカの短冊。
(ミズダコ)
 八戸港周辺では探り釣りで5〜10kgクラスが1人0〜3杯。タコテンヤにカニのソフトベイトを使用。
(メバル)
 青森港周辺ではルアー釣りで15〜20cmクラスが1人0〜10匹。ジグヘッドを付けた夜光カラーのワーム、メタルジグを使用。
(ヤリイカ)
 竜飛周辺の各漁港ではウキ釣りで胴長30〜40cmクラスが1人0〜50杯。テーラーを使用し、エサは鶏のササミ。
(アブラメ[標準和名:アイナメ])
 階上沖での船釣りでは30〜50cmクラスが1人0〜15匹。胴突2本針仕掛けを使用し、エサはホッキ貝。
(ワカサギ)
 車力・牛潟池では氷上穴釣りで6〜8cmクラスが1人0〜150匹。エサはベニサシ。
 六ヶ所・小川原湖周辺の田面木沼、姉沼、内沼では氷上穴釣りで6〜12cmクラスが1人0〜120匹。エサはベニサシ、ラビットウォーム。
※氷上穴釣りでは氷の厚さを事前に釣具店で確認し、10cm以下の場合は無理しないこと

※青森港、八戸港では立入禁止区域もあるので注意
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